足をうって打撲してしまった。。。


現在冷やし中。


みんなも気をつけよう。

今日ちょこっとピグを
にはいって、WEBデザイナーの
部活をのぞいてみました。

他のデザイナーの方々と交流ができて、刺激的な夜になりました。


あまり掲示板類のサービスって、好きではないと思っていたが、
同一のテーマで顔も知らない相手と語り合えるのって、

素敵かも。。。


とちょっぴりユーザ目線にひたってみました


ベンチャー企業に属している以上、

その企業の将来のために

決まり事や約束、習慣ごとをスキームとして

作り上げていくことは、

会社の初期の段階のメンバーとして当然であると思っているし、

この考えを徹底しておけば、

自分が独立したときにも役立つはずだと信じている。


残念ながら今の会社にこんな考えをもっている人間はいないと思う。

営業の数字ではなく、なんの目標ももたずに「なんとなく」仕事しているんだろうなぁ

と感じる人間が大半だ。


「ストックオプション」の意味さえも知らずに、なんとなくベンチャー企業で

働いているんだな。。。って思う。


そんな人間のなかでも、自分の考えを必死で貫き通す必要がある。

対象に対してリスクがない以上、ハードルは高いほうが面白い。

やってやる!




本題にもどるが、

学校だけでなく、会社にだって「時間割り」が必要だ。

これは最近つねづね思うようになった。

学校、ここでは仮に中学校に例えるが、中学はゴールとして進学と卒業を

生徒全員にさせる義務がある。


そのために必要な学力を学ばせ、互いに競わせる必要性がある。

さらに学問を3年間において学ぶスキームを日別にスケジューリングしたものが

俗にいう「時間割」だ。


学生は1年生から3年生までのステップをあがっていき、

最終的にゴールへたどり着く。

ただ、なんの目標もなくひたすら勉強していてもモチベーションや競争力が発揮されないため、

テストを行う。

時間割はその一番こまかい部分、テストまでの行程を達成するためのスケジューリングになるのだ。

学生の目線で見れば、「この時間は勉強の時間」という区分ができ、部活や遊び、恋愛などとの

時間と明確な区別化ができるのもメリットのひとつだ。


これを会社に置き換えた場合。


生徒の人生とは企業の将来像、
卒業とは年間目標などの中期的目標であり
テストは月間の個人の目標である。

時間割は日々、週単位でのチームでの動きをさすだろう。


だが、残念ながらコンサルタントでもいれない限り、

ベンチャー企業に先生は存在しない。


挑戦している生徒(社員)により、時間割などのスキームはつくられるべきであり。
プロパーに近しいメンバーの宿命でありやりがいだと思う。


週、日々の生活で決めごとや習慣をつくり、その繰り返しによって月間の目標を
達成する、というスキームをつくりうる先生でなければならないし、
それを一緒にクリアしていく生徒でなければいけない。

そして年ごとの事業計画に変更が会った際には、その時間割をくみなおす柔軟性も
持ち得ていなければいけない。




すべて学校にあてはめるのは難しいが、
さほど根本の在り方はかわらないのかな。。。と感じる













今日は用事の帰りがけにドンキホーテにいってきた。

無論、

ごっつええソファーほしいなぁ~と

思ったわけでなくマーケティングという名目でアシを運んだわけだ。

うちの近くのドンキは都会とは若干はなれているので広いスペースなのが
よく、商品が思う存分見渡せる。


ネットで売れるものを探そうと思っていろいろ観察してみた。


結果からいうと、商品ラインナップに関してはリアルも
ネットもさほどかわらない。

ただ違うのは、ネットでは類似品がたくさんあるという点だけだ。



ただ、そこで気になったのは、商品ではなく、キャッチコピー。


ソファなどの家具類はその使い心地が容易に体感できるからいいものの、
化粧水、ゲームなどの商品は、それを実際につかってみないと
そのものの良さってものはわからない。

つまり消費者による支払いが先にきて、そのあとに肌にいい化粧水、面白いゲーム
などの対価が生まれるわけだ。

このプロセスにおいて、
商品を選別する判断材料が、なんなのかを考えてみると
やはりデザイン、キャッチコピー、ブランディング手法などといった
ものが勝負のわかれめとなる。


デザインやブランディングといったものの見分けはわりと簡単だ。

デザインはある程度セグメントされたユーザー層への供給を狙っていけば、
そこが好むデザインに会わせればいい。ブランディングに関してもコストが見合えば、
その年齢層がよく見ている雑誌のモデルなどを使用すれば、単純にすむ話だ。


一番重要なのは、キャッチコピー。

キャッチコピーはその商品を短く、明確にかつわかりやすく魅力的に見せる必要がある。

類似商品がならんでいるなかで、一番に目につくのはやはりそこで、購買意欲の根源にもなりうる。


そんなこと当たり前だ!

とプロの方なら思うかもしれないが、これが自分の考えがこのプロセスによって
導かれたものをテキスト化したいという意図によってかかれているものだと思っていただきたい。
寛容にみていただければ、と。


これは

リアルに売っている商品だけでなく、ネットにもかなり通じるものだと断言できる。

ECサイトの商品ページとは、やたら長くその商品について説明している者が多いが、
これに関しては実際に間違ってはいない。


リアルとは違い実際に手に取ることができないので、

商品ページにできるだけ情報量を充実させて顧客に自分が望んでいる商品イメージと
できるだけ近いものを提供できるという意図がそこにはあるからだ。


しかし、残念ながら、それだけではものは売れない。


説明だけされたその商品は「リアルにただ並んでいる商品」に肩をならべただけで
購買に至るほどの魅力がないからだ。

その商品の魅力とは、やはりキャッチで決まってくるといっても過言ではないだろう。


理由は先ほどもいったが、キャッチにはその商品をわかりやすく、魅力的につたえる
「伝達力」が備わっている。

これがネットで「売れる商品」と「売れない商品」の境目になってくるだろう。













一週間ほどフォロワーを増やす対策を実施してみたが、

結果からいうとなかなかむずかしそうだ。

フォローした人の反応が思ったほどよくない。

今回の作戦ではリフォローの確立をあげることが
みそだった。

だいたい普通のアカウントでやるとリフォローの確立は
3割。

実際工夫してみてやるとそれが8割程度までのびるかな、と思ったけど結果は
5割程度。

もちろんやり続けることによって少しづつかわってくると思うけど、ビジネスに
結びつけようと思ったら、さらにその先2~3工程が必要なため、
実際費用対効果があわないと判断しました。

難しいな。。。集客って。