こんばんは。ブログ初心者です。

今日はですね、とくに話すこと決めてないんですよ。なのであまり共感できる話がないからーー、、、そうだなーー。あ!そうだもう春ですよね。すっかり。

それでーーー、、まあ、歯切れ悪いんですが、最近すっかりもう薄着ですよねー街行くいう人が。まあわたくしもなんですが。それで春物の服ですよね、着るの。その、当たり前なんですが。

それでーー、その服なんですが、わたくしけっこう長いこと似たような服を愛用してるんですよ。まあときどき買いはするんですが。でも服って、そのーーー言葉選びたいんですが、たかいですよねー。やっぱり。まあ、買いやすくていい服もありますが。まあその、服をとりまく環境というかビジネスがなんですかねーーくわしくはないですけど。

そのーー、たとえばですが、ファッション誌とかは服の値段の高さ比べでその人の格がきまるっっ、みたいなことを、まあ一言で言ってしまうとですけど。そんなことがページめくるたびにしょっちゅう出てきて、そんなことというかそういう話ですね。その、買えーー買えーーーっっ、、、って焚きつけるような煽り文句ですかね、言い方悪いですけど。

そういう内容が重荷に感じるというか、ファッション誌の経済的な事情を一方的に押し付けられてしまっているみたいで、ちょっと息苦しいんですよね。まあ、ほんとに言い方悪いんですが。

だからわたくしは服はあーーその、買いはするんですが買いやすいのと、買え!買え!って圧力感じないような選び方ができるというか、負担にならない買い方、ですかねー。買い方というより付き合い方かもしれないですかね。ああ、なんかイイこと言った風になってしまって恥ずかしいっすね。

まあ何がいいたいかといいますと、負担にならない付き合い方したいですよねー。買い物にしても、服選ぶにしても。

と、まあーーー話がまとまりませんが、今回はこんなところですかねーー。なんかこの、なになにはこうした方がいい!みたいな内容にしてしまうと自分が誰なんだって自己批判してるような考えにもなってきて、不安というか偉くないのに偉いようなフリしてる気分もあって、、そうですね。不安ですねーー、結局。

その、あくまで、これがいいこれが嫌だっていう自然な気持ちの範疇のつもりでしたねーー。けどファッション誌がーービジネスがーーって難しいこと言ってしまったものだからなにか大きいものを批判して悦に浸ってるような気もしてよくないですねー。

あんまりくわしくないことをああでもないこうでもないって言うもんじゃないのかもしれないですね。そのーー、背伸びしてしまったみたいで恥ずかしいっす。

まあ、こうしたいって気持ちの部分は知ってる知ってないってことではないというか、その範囲でなら何を批判してるってことではあんまりないですけど。批判ではなくて感想といいますかね。でもだからって何でも言っていいわけではないですねーーー。

その、今回も長々と続きましたが、ここまで読んでくれてありがとうございます!また次の記事でお会いしましょう。