あ、ブログ開いてそこから記事書くにしたら、画像が表示された。
安心。
けむりモクモクで、けむいにも、恐らくあったかいんだろうなあということで、そこからしばらく移動できませんでした、の図。
このころはそんない寒くなかったんだけど、煙と、隠れ具合がちょうどいい。
画像がどうしてか開けない![]()
正常な状態でログインしてないって出ます。
何度やりなおしてもそうなります。
このブログも公開できないかも!?
こちら自業自得で、自由な生活が送れなくなったペチカ。
彼女は大体1匹で、こういう高い場所で一日を過ごしています。
キッチンのレンジの上に移動するときは、ツナミにつかまらないように全速力でそこまで掛け、ジャンプしていきます。
ペチカはトイレにもいけません。
ツナミに襲われる地上へは、一歩も降りられなくなってしまいました・・・
それでも元気に、女王様気取りで毎日を送っています。
すごい小顔で、シャープで、特急の美人だと私は思っています。
いつかツナミと、せめて無視できる関係になればいいんだけどなあ。
部屋はいつも散らかっております。
机の上で和やかな、柚子(ゆず)とツナミ。
ツナミはうちで唯一の男の子です。
幼きころ、ペチカに追い掛け回され、いじめ倒されました。
おかげで現在、力でどのネコをも圧倒するようになった彼は、ペチカを襲いまくっております。
か弱かったころいじめられた復讐です。
(無理もないと思います)
私はあまりそのころも元気がなく、最良の対策を取ることができなかったため、
2匹の仲を取りもってやることはできませんでした。
元気があっても、仲良くさせるのは無理だったのかもしれないけど、ここまでトラウマを大きくさせずにすんだ方法があったかもしれない。
今でもペチカはツナミを恐れているというより、憎らしくて大嫌いみたい。
一番ひどかったころと比べると、私が留守のときでもペチカが無事なので、
生活はどうにか送れています。
だけど大変です。
思うに、それでもうちのこたちはひねくれすぎず、精神も肉体も元気です。
最大のことはしてやれてないかもしれないけど、猫たちはそこそこ幸せだと思いたいです。