さて、話は2019.5月のことに戻ります。
33歳で受けた子宮頸がん検査にて初めて軽度異形成を指摘された私。
より詳しく診てみましょう、という医師の勧めで、私が感染しているHPVウィルスの型を検査しました。
受診者目線で見ると、検査方法は子宮頸がん検査と変わらない印象です。
診察台上って、お股開いて、医師にお任せ。。。![]()
3分くらいで終わります![]()
1週間後に結果を聞きに行きました。
そこで言い渡された結果は・・・
「ハイリスク型のHPVウィルスに感染しています」
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やばい。よりによって、恐れていたハイリスク型![]()
どうしてこんなことに![]()
ショックと焦りと緊張で心臓バクバクでした![]()
次は、具体的な型の数字と、
医師からのアドバイスを書きたいと思います。