とことん落ちる日がどうやら今日なのかもしれません。ただの独り言として見て頂けたらと思います。不快にさせたら申し訳ありません。







私が今までやってきた事は子供達の為だったんだろうか?
結局は自分自身が安心したい為だけだったんではないだろうか?そう思えて仕方がないです。

手探り状態から始めある程度自分も理解したら今度はパイプを色々作ってきて色んな予測があってもとりあえずは進める道があるようにしてきても、それは自分のためじゃないかまで疑心暗鬼みたいになってます。

今回息子にカミングアウトするきっかけだった県病院での検査も本当にする必要はあったのか?

発達検査をしても天井がわかってしまってる以上する必要がないと言われた事を私は素直に受け入れきれず今回県病院に行きました。


でも県病院でも同じ事を言われました。でも新しくわかった事も何故その行動をずっとしてた事もわかりました。


発達障害の事で県病院に居る先生がとても良いと半年以上前から予約をして待っての受診でした。


「検査した所で何も変わりません。大事なのはこれからをどうするかですよ。その為にちょっとした検査はしますがそれから方法を考えましょう。」


そう言われました。結局答えを求めてる自分がいる。


リハビリをしてた病院の主治医にも昔言われました。発達障害なのか自閉症なのかわからない時があり主治医に聞いたら
「白黒ハッキリとする事より今を見る事の方が大事なんじゃないか?そんなに答えが欲しいですか?」

と言われた事を思い出しました。


前にも書きましたが何が正解とかわからないです。常に自問自答です。あまり考えても意味がないのもわかってます。でも母親だから考えてしまうんでしょうか。私が弱いだけだからでしょうか。


終わりのない道のりです。でも暗い事ばかりじゃありません。周りの人達にどれだけ助けられてきたか。改めて痛感しました。

明日は今日より笑って過ごせれたらそれで良いです