「君のようになりたい」
「ぼうやジャングルに住みたいって?」
「ジャングルかい?そうなんだ!(バナナモグモグ)」
「よお~し、このキング・ルイにパプドゥバイ~~ン ププドゥ つまりわしにだ、任せとけ さあバナナ2本 手を打つかね?」
「します、何でも!ジャングルに残れるならね!」
「よろしい、腹を割って話すとしよう パパストゥットゥッピ ドゥビドゥ 」
俺はこのジャングルの偉い王様 だが人間にはかなわない それが悩み
人間になり街を歩いてみたい もうサルの暮らしには飽き飽きしたのさ
オ~ウビッドゥ!(ウッキウィ)人間になるう~う~(ウッキウビドゥバ)
君のように(チ♪)歩き(チ♪)喋る(ウィビドゥ)
分かるだろう(シュビディドゥ)例えサルでも(チクビドゥビドゥビ)
マネして人間になるう~う~
ププププププッププ~ ぷぷぷ~~うるるる
「なんだ?」ぷぷっぷぷっぷぷ~♪ぷぷっぷぷっぷぷ~♪
「ウホーホホホ」「ウキャウキャ」
「うっうん(咳払い)るるるる~…♪ぴぴぴぴ~ぴぴぴ~ぴぴぴ~…♪(口笛)」バサッ
「rrrrレパチュコルパクチュキィ スパクチュパクチュパクチュパクチュパクチュピッパンワカンパクチュパクチュ」
「ウキイ~~~~~!!!!ウホウホ(観衆)」「ハハハ、すごいルイさん上手だね!」
「じゃあモノは相談だがぼうや、人間の赤い火の作り方を教えてくれ?」
「でもボク火なんかおこせないよ?」
ごまかすなよボウヤ 約束したのによ 真っ赤な火をおこせれば夢は叶う
「さあ秘密を言えボウヤ!なあどうすりゃできる?」
おれに力くれりゃ人間になれる
「火だと?悪党の狙いが分かったぞ」
「あいつを八つ裂きにしてやろう それからぶん殴って それで…う~ん♪yeah~こいつはまったくイカスビートだ!」
「ビートなんかどうでもいいから話を聞け!問題は腕力じゃなく頭だ」
「心配いらんよ俺にはどちらもソロッテルゥ!」
「黙って聞け!」「ああ~聞くよお」
「いいか、君が大暴れしてる間に俺がモーグリを助ける 分かったか」
「俺グ~ッときちゃった もうたまんねえ~」
「おい早まるなバルウ!!」
ププップ プップップ~♪
HEY!!!ザッパンノネ~パッピディベラダ ダッダンノ~ン ハン~ネババネッデイサバドゥバデイドゥバドゥバデイサバドゥバイザボンザバッバッバネ~イ
ハバドゥディ~!
ウェラビッパンナザー
エバダバダーイ!
ウェラバーバージニー
ワラバッウラバ
シバラッドィディ
ウッウッウッウッ
ウラハッハッハッハ
ウア~~ンア~~
「よーし、はりきって!」
ハルラルラルラ ウラララ
ラドゥラドゥラ
ハルラルリルル
ズズダダダダダ
ヒルルドゥフルルビドゥ
ジジババアハバダダア
ユーフーフー
(ウッキウィ)人間だよふ~ふ~(ウッキウビドゥバ)
立って歩き(チ♪)喋る(チ♪)ううう~(ウィビドゥ)
分かるだろう(シュビディドゥ)俺のように(チクビドゥビドゥビ)
サルだってなれるのさ
「もっと連れてって!」
マネをして人間になる
「ワンモアターイム!」
yeahマネをして誰かみたいに~~~!
シビダダッタ パラディラ ンダーンダーンダーンあああ~(ガッガリ)
