自分は死んでも良いから、子供達が夢のように生きることを願う。
見ているだけで幸せになれる、人に対する希望というものは眩しいくらい嬉しくなる。
この人達が楽しく生きるならもう死んでも良いと、自分を捧げられる。
何も無くなっても、怖がることなんてない、この人達は幸せに生きられる。
日々心を揺らされながらも、一緒に過ごすだけで安定する。
これを失いたくないなんて思うのは、明日も訪れるなんて思うのは辞めて、今だけ感よう。きっと寂しくなることとか、沢山の悲しみなんてものは想像せず、ただ今があるだけでそれでいい。先も過去も考えず目の前の君たちを感じながら。
朝5時半に起きる。

今日は運送の仕事だ。

ねれなかった、末っ子が体調を壊し夜中に何度も起きていた模様が気になってしまったのか、早起きのプレッシャーなのか…

長男の授業参観行きたかった。

天気は良く仕事は順調にすすむ、逃げ出したい気持ちをなんとか整理をつける。

子供たちの寝顔を見る、

また一日生きられた
良いことを考えることを心がける、悪いことを考えて不安になる意味はないからだ、結局結果は決まっていてそれまで気分が良い方がいいじゃないか。
今日も子供がかわいい、いとこの子をつれ2番目のお迎えに行く天気は良好、途中公園で大好きなブランコに乗せてやろうと思うが、ベビーカーで寝てしまったのでそのまま帰宅。