3か月近く放置してました<(_ _)>  もーしわけありません

3か月の間には色んなことがありました  まずは夏合宿@喜界島

何といってもサメさんに襲われかけたのがインパクト大でした・・・  学びました サメは見つけて
も追いかけてはいけません 4人全員で全力フリッパーでおいかけるなんて絶対やってはいけません

でも至近距離で見たサメはかなりカッコ良かったです   今度会ったら・・・やっぱり近づくかもな

そして秋遠征@小宝島

島1周徒歩30分の小さな島でしたが海も陸も盛りだくさんの島でした ナポレオンにツキチョウチョウウオにスミレヤッコにクマザサの巨大な群れ・・・  これがスキューバーの醍醐味かっていう感じでした  陸にも牛に牛に牛にな石にゆで卵臭温泉にと色々ありました

文明社会に帰ってきたらそこには夏学期の成績という忌まわしいものが・・・

冬学期はがんばります・・・ってみんな思ってるんだろうな~


そして巨人が優勝しましたね~  神宮で生で見届けましたよ  おれはとても幸せです

探検部に巨人ファンがいない気が・・・ 来年の新歓は巨人ファン歓迎でいきますか!!


ってなところで次に部ログを書いてもらうのは…探検部1年料理長植村   よろしく
1年小野寺です。
こういった日記を書くのは苦手なもので、一ヶ月近くも間が空いてしまいました。すみません。



さて、今日は1年生の検定がありました。

結果は全員無事 合格!パチパチ

ハラハラする場面もありましたが、わりとスムーズに終わったと思います。


その後は勿論くるまやへ。
これからしばらく来ないのでしっかり楽しみました。


そして、最後に恒例のおにぎりタイム。
そこで今年になってからはやっていなかったというロシアンおにぎりをやることに……
当りの中身はたっぷりのわさび
そして、おにぎりを頼んでもいないのに参加している僕。


気になる中身は……


生たら でした。


ここで当りを引かないあたりがまだまだですね。
ただ、当りを引いた大山さんには申し訳ないですが、中身のわさびの量を見て、当りを引かなくて良かったと心の底から思いました。




そんなこんなで夏学期の練習は終わりました。
そして、テスト後にはいよいよ夏合宿!
初めての南の島、楽しみです。


つぎはそんな南の島、与論島出身のマッチョマン 原田くん ヨロシク!


(ああ、それにしても絵文字やら色文字をつかうなんて慣れないことをすると疲れますね)
古園です。前回のもりやんの日記から1カ月が過ぎようとしています。

 ホントすみません!!

決して怠慢な性格という訳ではなく、タイミングを逃し続けてきただけなのです。

 言い訳してスイマセン・・・


さて、お題ですが、新人合宿について書きそびれ、茂木先輩&小野寺の誕生日パーティについても書きそびれ、トレ合宿についても書きそびれてしまったので、魚について書かせて頂きます。


まずは、萌える魚ベスト3!!(当社調べ)

 第3位 ニジギンポ

岩に空いた小さな穴や空き缶の中に隠れ、顔だけちょこんと出して微笑む姿に、心を奪われるダイバー続出!! 生息域は比較的広く、大瀬や串本にもいるらしいです。

 第2位 ダンゴウオ

丸っこくて小っちゃい萌えキャラ。お腹の吸盤で岩や海藻にくっつき、きゅううんとラブリーな鳴き声をあげている(嘘)。冷たい水が好きらしいので、冬ダイブで会えるかも知れないですね。

 第1位 コンゴウフグ!!

おちょぼ口とツ○デレっぽい目が愛好家のハートを鷲掴みにして止まないハコフグ類ですが、その中でもコンゴウフグは愛らしいツノまで生えているという反則的カワユさ!! 静岡以南の内湾にいるらしいので、会える日も遠くはないはず?!


次に、萎える魚ベスト3・・・(当社調べ)

 第3位 シマウシノシタ

いわゆるシタビラメの仲間。まぁキライではないのですが、この子は縞模様がリアル過ぎてちょっとヒきますね。その辺の砂地に潜んでるらしく、大瀬にもいるみたいです。

 第2位 ワラスボ

太めのアナゴの顔をキモくした感じの魚。純粋に顔のキモさに萎える。人も魚も外見でなく中身で判断すべきだとは思うけど、やっぱり限度があると思う。幸い有明海にしかいない。

 第1位 カクレウオ

ナマコの肛門内に生息。というか、勝手にナマコの腸を食べることもあるそうだから、むしろ寄生と言うべきでしょうか。もう萎えずにはいられない。沖縄には60cm級の巨大ナマコもいることですし、もしかしたら出くわすかも知れません・・。SO先輩が好きそうな魚ですね。

画像を載せたいのですが、PCスキルが乏しいため無理です。なのでこんなところで。


では次は、カレーの国からやってきたプリンス、小野寺君どうぞー
こと森谷です  ”もりたに”って読まないでください・・・

さて、最近印象に残った光景を一こま



ある雨上がりの夜、横断歩道の前で信号が青になるのを待つ川村さん。

車が来ないので、周りの人達は赤信号に構わず渡ってる。

だけど、傘の先っぽで道路に埋め込まれたゴムみたいなのをつっつくのに一心不乱な川村さんは、そのことに気付かない・・・。

すると、前の方にいた田中さんが戻って来て、
道の反対側から手招きをして・・・
               
”川村、おいで。”





傘でつっつくのに夢中で気づかない川村さん。





おいでおいでをし続ける田中さん。







なんか、すごく静かな光景でした。

その後、二人は仲良さそうに話してて、
普段とは違う二年生の顔が垣間見れた気がしました。


野村先輩も”探検部に入って普通にならざるを得なかった”らしいので、
本当は普通ではないのでしょう・・・きっと。


そんなこんなで、まだまだ未知の領域がたくさんありそうな探検部二年生、
いろいろ伝説があるらしい三年生以上、
そして、一緒に入った一年生

いろいろ思い出を作っていけたらいいなぁと思ってます。



次は、お魚大好き 古園クン     ヨロシク~ 
1年の山口でーす。
最近の生活のペースが奥田民生の曲みたいになってきました。

僕が部室に行くときは大体人がいないんですよね~
さすがに真昼間に一人でスーファミやってると空しくなりかけたりするんで暇な方にはもっと来ていただきたいと思っています。よろしく~

最近新フェスやら母校の運動会やらでバタバタしてましたが、面倒だしややこしい東京のイベントは省略して、GWの八丈釣行について書きませう。画像がまだ手元にないんで文章だけですがご容赦下さい。

船は2日に東京竹芝桟橋を22時に出発!当夜のクラコンでデロデロなせいもあって11時間の船は堪えましたね。
そして3日の昼に到着して八重根港で釣り開始。
なかなか状況が厳しかったのですがなんとウミガメ(たぶんアオウミガメ)が先輩にHIT!
惜しくも針が外れてしまいましたが八丈島の底力を実感。
先輩は極彩色のベラやらタカノハダイをGETし、隣の釣り人にはハリセンボンやらイシガキフグなどが釣れていました。

さらにお待ちかねの夜釣り~
底土の堤防で昼の獲物のスズメダイの切り身をエサに投げ込みます。
すると僕の竿にただ思いだけの感触で赤いもわっとした魚が!
なんと海の危険生物であるミノカサゴ 
野村さんと井上さんからうまいという話を聞いていたのでキープ!
さらに先輩にはジョーズ(ドチザメだそうでした)も。
竿がなぞの大物に引きずり込まれる
なんて離島ならではのハプニングもありましたが獲物はサクッと焼かれて胃袋へ。
とげを切り取ったミノカサゴは普通に白身の高級魚で、ドチザメはなぜか鶏肉風味でした。

次の日はまずは磯で生物観察。
そこらじゅうにこれまた海の危険生物であるガンガゼ が!
かなり気をつけたほうがよさそうです。
その日は釣りは不発に終わりましたが、岸壁からも海のきれいさがうかがえました。

3日目は神湊漁港で釣り。
エサを撒くとうまそうなカワハギやら熱帯魚が。
この日は熱帯魚が大漁!オヤビッチャやロクセンスズメダイ、カゴカキダイ、ハコフグ、イシガキフグ、カワハギ、ニザダイ、シラコダイなどが釣れました!
しかーし!先輩はイシガキフグに指をかまれて内出血!
イシガキフグも立派な海の危険生物ですね☆

という感じで八丈遠征も終わり.帰路は船から飛び立つトビウオが!マジで鳥みたいに飛ぶんですね!
とにかく本当に八丈はすばらしい島でした.あの中を潜れるなんてマジで期待しています。

とりあえず、ブログ書くのに1週間近く...結構きついっす。

ってことで、NEXTはもりやんで!