うみはいいな。。

エゾメバルちゃんが群れてるし

癒されるわ〜〜

ウニもホヤも元気いっぱいよ。

 

柱状節理もいいね。

見ごたえがある。

 

・・・

いつもの海と違うな??

 

水温13℃だしウェットはもう限界です。

 

冷たい風と水を浴びてたら彩雲発見しました。

えも言われぬエモみあるわ〜〜。

 

 

帰ってジンギスカン食べました。

鍋も買ったし今後も使えるね😄

 

 

いいロッジに泊まりました。

同期だいたい集合。

今どきらしくzoom参加も可能よ。

 

 

次の日は支笏湖で初の淡水ダイブ〜〜

しょっぱくないしベトベトしない!新鮮!

 

水深25mまで行ったら7.8℃しか無かったよ★

もっと自分をだいじにしようね!

 

 

浅場は水草ゆらゆらで素敵だね。

 

 

流石に寒かった。温泉入って回復。

有名なポロピナイ食堂でヒメマス食べマス。

おいしいね。

 

 

旅の締めパフェ。

幸せのスイーツ。

 

 

というわけで北海道での3年同期OPでした。北海道の海とか諸々楽しいね。

また来たいな〜〜

 

 

3年 浪川

もうずいぶん昔の話になりますが、徳之島で春合宿をしてました。

 畦プリンスビーチキャンプ場でキャンプ生活をしながら過ごしました!

キャンプ場の前のビーチはとても綺麗で美しいビーチを見ながらのキャンプは最高ですね!

 

徳之島といえばやっぱりダイナミックな地形が特徴です。徳之島は珊瑚が隆起してできた島で、長い地球の歴史の中で様々な複雑な地形が構成されました。

あんなところまで行ってしまう部員も…さすが探検部😂

ダイビングは透明度も良く、地形もダイナミックで魚影も抜群!毎日ダイビング三昧で最高の毎日でした!中にはこの合宿だけで30本潜った強者も!

一押しのポイントは「ブルーホール」!この珊瑚の割れ目からエントリーするというなんとも探検部心を揺さぶられるポイントです!ここのポイントには根魚がたくさん群れている洞窟があって、勝手に「コンギョ洞窟」と名付けました😅

山集落のマスコットキャラクターの「ヤマチャン」です!甲羅の形が独特ですね〜

タテジマキンチャクダイ綺麗〜

これはマンジュウヒトデ!雪見だいふくを彷彿とさせますね!

個人的に最も感動したのはウメイロモドキの群れです!セルフダイビングでこの群れに出会った体験は本当に人生の宝物になりそうです!

楽しかった徳之島の生活ももう終わりです。今度は闘牛の季節にまた訪れたいですね!

最後に島で出会った女子高校生の飼っている闘牛の写真を載せてお別れです〜

 

 

2年(当時) 渉外

 

 

 

 

ずいぶん前に大瀬崎に行った話

 

すきゅトレをすすめたり、

ラウンドで中性浮力の練習をしたりしました。

 

ラウンドでは伊豆らしいお魚がいっぱい、、、

 

なんとクマドリカエルアンコウ!!かわいい。

 

 

 

 

僕としてはいっぱいウツボが見れてメロメロでした。

 

 

 

 

 

夜はナイトスキュを行いました。アカオビハナダイやサツマカサゴを観察できました。

 

 

 

 

 

乙姫ちゃん❤️

 

 

 

 

富士山が見えるポイントはやっぱりいいですね。

 

 

 

 

ありがとうございました。またウツボたちに会いたいですね。

ずいぶん前に北陸行ったはなし。


ゴツゴツとした岩地、砕ける白波、これぞ日本海…たくましい、、

水中はどうなってるんでしょうか、ちょっと覗いてみましょう🌝


なにかいますね、あと藻が生えてますよ藻が。太平洋側とは全然違う海の姿…たくましい、、


藻。じゃなくてよくみるとアミメハギちゃんがいます。かわゆい。


ウミウシもいます、潮あたりがいいからかな。これはキイロイボウミウシ。キモカワですね…。


藻のすきまになにかいますね。これはアナハゼです。ちなみにハゼじゃなくカジカのなかまです。あんまり太平洋側にはいないっぽい。みれてよかった。


別ポイントへ。背の短いコンブみたいなのがたくさん。うれしくてコンブに突っ込む隊員。たくましい、、

砂地へむかいます。


なにかいました。ヒガンフグです。砂浴中の所をおじゃましました。ごめんね。


変なかたちの魚を発見。クロウシノシタです。不気味なフォルムだね。


ニジギンポが穴にうまってました。


カメラに興味深々のようです。かわいいね。


最後にナイトスキュしました。美しき夕焼け、すばらしい、、

北陸の海はたのしいです。お魚たちに癒されました。

2年 N川

ただの小さいシロワニ1匹...ではないんです!

とにかく素晴らしい体験でしたが、ブログでは語りきれません。報告書では某部員が1万2千字に及ぶ感想を書いてくれています。入部した暁にはぜひ読んでみてください。

 

さて、まもなく師走を迎えようとしています。

いきなり何のことやらという感じですが、ほんの少しだけ、ほんのわずかに遅くなってしまいましたが、9月の秋遠征を振り返っていきたいと思います!

今夏離島に行ったなんて非常識かと思われるかもしれませんが、それゆえに小笠原です。

フェリー乗船に際してPCRを受検できるとのことで決行しましたニコニコ

 

参加者はもちろん全員陰性チョキ

 

目的の半分は達成です()

小笠原では探検部の核とも言えるキャンプもセルフダイビングも行えず、どんな感じになるのか未知数でしたが、良いのか悪いのか、さほど気になりませんでした笑

 

宿のご主人がとても親切で、深夜の漁も充実。これこそが色々と制限があっても気にならなかった、探検部らしさを感じられた所以かもしれません。

ノコギリダイの美味しさは衝撃的でしたびっくり

あとはナスDも大好きアジアコショウダイ。大物としてはビギナー向けですが馬鹿にできません。

 

中日には軍用隧道跡を覗き込んだり、3時間かけて南部のジョンビーチに行ったり。。

ハプニングがありながらも楽しかったですウシシ

 

以下、報告書よりお魚たちを抜粋

小笠原といえば透明度の高さが有名ですが、それを一番堪能できるのは夜かもしれません。光の筋がどこまでも伸びて美しいというだけでなく、(本当は良くないことですが笑)隊が20mくらいに膨らんでしまってもロストの心配が全くないんです!

 

エピソードはまだまだ尽きませんが、長くなってきたのでこの辺りで。

ボニンウェーブ、最高でした!

 

【追記】

小笠原の塩濃度が高いという噂をきっかけに、各地の海水を採取して測定してみています。成果は芳しくありませんが笑、こうした分析も軽いノリでできちゃう海洋調査探検部!

愛すべき部長。水圏のフィクサー。

測定ありがとうございます。

 

2年 渉外