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先日aitendoで購入したTM1629Aの動作確認をしてみました。写真の右下に写ってますが、7セグであれば16個まで制御できるICです。外付け部品も少なく(I/Fのプルアップ用に3つの抵抗のみ)、簡単に制御可能です。

先日評価した電波時計モジュールの表示用に準備していたのですが、このICを使わないと抵抗やらドライバー等々多くの部品が必要ですが、何も必要なし。ちらつきも無く、今後は多用しそう。値段は高いが、もとはとれてる気がする。

資料は中国語なのですが、何となくわかりました。制御は3線のみで、GPIOで直接処理してます。Dutyの変更などもできるので簡易的な諧調制御、キーマトリックス入力も対応しており、LEDに光が当たってるかどうかをチェックするように機能拡張ができるかもしれない。。。

写真の上の方はフルカラーのバーLEDを制御する予定の領域です。以前衝動買いしたのですが、制御方法が難しい。RGBそれぞれを諧調表示したいのですが、LED数が多いしそれぞれ電圧も違い、どのように制御するのが良いか検討中。

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薄々予想していた通りVMware Fusion5がリリースされました。先日4を購入したばかりですが、無償でアップデートできるって案内が来たので早速5にアップデートしてみました。もう2日早く購入してたらアップデータ対象外でした。。。

使用感ですが、4と変わりありません。正直言って違いがわかりません。見た目も使い方も変化なし。
高速化されたようなので、Windows7のスコアを確認してみましたが、4.9から5.0に向上。スコア改善してるし、全体的にレスポンスが良くなったかもしれない、って程度でしょうか。。
Windows8は4の頃は動作する、っていう対応でしたが、5では正式対応。RetinaとかUSB3に対応したようですが、我が家の環境には無用。

Mac3台まで使用可能なようですし、不安定感もないので、アップデートして良かったかも。有償だったらしないけど。

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先日購入したaitendoの電波時計モジュールを触ってます。
出力をLEDでチカチカさせてる限りは、なんか来てる、って感じでしたが、信号を解析していくと規則性を感じません。単なるノイズなんじゃないか、って事でソフトを作成し出力がどうなっているか確認してみました。
LCDつけるのも面倒なので、LEDを3個接続し、200msの時は1つ、500msの時は2つ、800msの時は3つ点灯するようにソフトを作成してます。モジュールを接続し点灯を確認しましたが、てんでバラバラ。。。まともに電波を受信しているとは思えない。。。

そこで、JJYシミュレーターを使用、しかもiPad版。安物ヘッドフォンを接続し、アンテナの上に乗せてみたところ、規則性のある点滅を確認できました。作成したソフトには問題なさそうです。点滅をずーと確認していると、黙視で時刻がわかるじゃないかって気になってきます。

部屋の中では電波を受信できないようですが、少し屋外に出すと規則性のある点滅を確認できました。このモジュールが悪いのか、立地が悪いのかよくわかりませんが、なんか改善策があれば試してみたいところです。