今日はここからスタート。
お正月にちょっとだけラテールをやってみました。
その時やってたイベント
モノクロの世界か・・・めずらしいですね。
右のプリリン雪だるま!
矢を打った人は誰ですか
おわり
ストリートサーキットの治安を見張っているのはパーキンの右腕チャイ(Chai)だった。
高慢ちきなストップ(Stop)をプラパーイ(Prapai)(パーユの友人。やっと名前が分かった)がぶっちぎって負かしてやった。するとストップは、バイクに細工をしただろとかいちゃもんつけてきて、今度はバイクを整備したパーユに勝負を挑んできた。
勝負を受けることにしたパーユを心配するレインだったが、パーユのレーシングスーツ姿がかっこいい&ストップを負かしてかっこよかった為2人は激しく燃え上がるのだった。「激しい~~~見ちゃってよろしいのかしら?💓」って感じです。だが、ストップと彼の仲間がレインを誘拐する。大丈夫じゃない~‼💦
製作年:2022
製作国:タイ
監督:ネーティ・スワンジンダー
出演:チャイカモン・サームソンウィッタヤ(Boss/ボス)(パーユ)、ナッタラット・タンワーイ(Noeul/ノウル)(レイン)、ティティポン・センガーイ(Fort/フォート)(プラパーイ)、ワストーン・チャイジンダー(Peat/ピート)(スカイ)
視聴注意点:暴力、性的暴行(スカイ編)
遂に次回からストリートサーキットが始まるんだ。月1の開催らしい。
レインは雨の中パーユを待っていたから風邪を引いたみたい。パーユが自宅へやって来て、座薬を入れられてた、ははは(笑) レインの部屋に飾ってあった定規はレインのお守りなんだそう。それがラストで分かるんだけど、大学生だったパーユが大学見学?に来ていた高校生だったレインの忘れ物の上に置いていた物だったのだ。合格を願うメッセージと共にね。感動した~✨
プル(♀)とその兄ソムはパーユのことを好きになってしまったらしい。
レインはパーユと映画館デート中にスカイと出くわし、レインはパーユと付き合ってることをスカイに告白した。スカイは知ってたみたいだけどね、さすが。レインとパーユは甘々よ。スカイはパーユの友人と何かありそうなんだけど、なかなか描かれないな・・・。
製作年:2016
製作国:アメリカ
監督:マイク・フラナガン「ドクター/スリープ」
出演:アナリース・バッソ(リーナ)「スレンダーマン」、エリザベス・リーサー(アリス)「トワイライト」、ルールー・ウィルソン(ドリス)「アナベル 死霊人形の誕生」、ヘンリー・トーマス(トム)「E.T.」の主人公エリオット!、パーカー・マック(マイキー)、リン・シェイ(おばあさんになったリーナ)「ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷」「ホーンテッド・サイト」等
前作の前日譚で、デビーの家に現れたドリス・ザンダーがなぜそうなってしまったのかが描かれている。
1967年、ロサンゼルスで、リーナ、ドリス、2人の母アリスが暮らしていた。アリスは霊媒師の仕事をして2人を養っていたがアリス自身に霊能力等は無く、娘2人に仕事を手伝ってもらい、2人には”嘘で人を癒やす”と言い聞かせていた。タイミング良く動く机、ろうそく等の装置があったりしてね。ある夜、友人宅でウィジャという遊びを知った長女リーナから影響を受けてアリスはウィジャ盤を買って帰る。すると次女ドリスが”お友達”を見つけ、アリスと亡父ロジャーしか知らないことをウィジャ盤を使って答えだす。アリスはドリスを、学校を休ませ、仕事をしてもらうことにする(放課後とかにすればいいのに・・・)。だが、ドリスは首の後ろが刺されたように痛い、とリーナに話す。そして遂に”マーカス”という黒い霊に体を乗っ取られしまう。リーナはドリスの異変に気付き、トム神父にドリスが書いたもの(ポーランド語の文)を渡して相談する。そしてトム神父はドリスが何かに取り憑かれていることを知る。実は3人の住む家は、戦時中人体実験をしていた医師が戦後、マーカスや他の沢山の人々で実験をしていた場所だった。彼らはアリス達が住み始めてからずーっとザンダー一家のことを見ていた。だからドリスはアリスとロジャーしか知らないことを知っていたのだった。お客に対しては、人が質問する時、心の中に思い浮かべていた答えを見抜いて反応していたらしい。
マーカスに取り憑かれたドリスは、リーナの彼氏マイキーを地下へ連れて行き、耳に何か話しかけて殺し、アリス、リーナ、トムの目の前で首を吊らせる。トムも取り憑かれるが正気に戻る・・・が、ドリスに吹き飛ばされて殺される。そしてアリスはドリスに捕まる。亡父ロジャーの霊が現れリーナの人形の口を縫っていたことが分かったリーナは、ドリスに言葉を吹き込まれていながらもドリスの声をふさぐためにドリスの口を糸で縫い、アリスに寄り添う。だが、リーナの中にいた悪霊がアリスを刺し殺してしまう。その後、リーナは精神病院へ入れられ、床にウィジャ盤を作り、ドリスと交信する。そしてドリスが天井を走りながら医師に襲いかかるのだった(ここのシーン怖かった・・・)。
全体的に前作よりも怖くてよかった。ドリスの動きや白目や表情が~~~💧
製作年:2020
製作国:カナダ
監督:エイドリアン・ラングレー
出演:サイモン・フィリップス(オーウェン)、マイケル・スワットン(オズワルド)、ジュリー・メインビル(ジェンナ)、サマンサ・ベネデ(セレステ)、ジェームス・ジェラルド・ヒックス(マイク)「私は世界一幸運よ」、フレデリック・ストーム(クリス)、アン=キャロリン・ビネット(テイラー)、ニック・アラン(ウィラード)、ジョナサン・ラギー(オックスフォード)
ある冬の日、スティーヴンとセレステのカップルが森の中の道路で車を走らせていたところ、途中で車が故障してしまう。スティーヴンがボンネットの中を調べていたら、背後に男(オズワルド)が現れ、スティーヴンを切り殺し、セレステを誘拐してしまう。
ある夏、テイラーとクリス、ジェンナとマイクの4人の車も同様に立ち往生となり、テイラーとマイクが、表面上はガソリンスタンドを経営しているオーウェンという男の元へ行き、助けを求める。その間、ジェンナは森へ入り、男達の罠のワイヤーに引っかかってしまいオズワルドに襲われ誘拐される。
なんやかんやあり、クリスは首を折られて殺される。
ジェンナとテイラーは、兄弟達の家の小屋に吊される。そしてなんとかしてジェンナとテイラーは逃げるが、ウィラードと出くわし小屋へ戻されるのだが、その途中でオズワルドが現れテイラーを殺してしまう。小屋では、オーウェンやオズワルドに舌を切られ妊娠させられたセレステがおり、ジェンナはナイフっぽいもので彼女の縄をほどく。だが、セレステはそのナイフで大きくなった自分のお腹を刺し、自分の首を切って自害する。そのことで兄弟がもめ出し、ジェンナはその隙にオーウェンの車に乗り込み、マイクと再会する。マイクはショットガンを見つけ、オーウェンを撃ち殺すのだが、ウィラードに撃ち殺される。そんなウィラードをジェンナが包丁で刺し殺す。そして、オズワルドが怪物・オックスフォードを小屋から解き放つのだった。車に乗ったジェンナをオズワルドが撃ち殺し、オックスフォードが多分食べ、話は終わるのだった。
『悪魔のいけにえ』~!
カニバリズムシーンはワンシーンのみでしたな・・・💧車に鍵がささってるのを見つけた時にクリスとジェンナは逃げておけばよかったのに・・・。最後は、「ついに姿を現したオックスフォードが!」じゃなくて、”オズワルドが殺すんかい!”となった。
なんなんや・・・?なぜこの森の道路はよく車が故障するの?・・・・・・偶然なの?オーウェンとオズワルドとオックスフォードの家の壁には今まで誘拐した被害者の写真があるんだけど、全部同じ手口だとしたら、道路に何か罠が仕掛けられてるのかと思ってしまった。そして故障した被害者達の車をウィラードがレッカーで回収する、というのが一連の流れなのか・・・。