人はある日突然。忽然と姿を消すものです。
死後の世界とかそんなものは生きている以上、
生きている人間の勝手で都合のよい想像の域をでないのです。
死後の世界で元気にやってくれとかもう茶番です
死んどるっちゅうねん。
元気もくそもない。
生命活動の一切を止め、電気的な神経伝達による反応もなくなり、
公衆衛生の観点から、また、宗教上の理由からその亡骸は、焼かれ、
カルシウムと幾何かの無機質になり果てるのです。
そこまでです。
後はその遺骨を亡者のイコン(偶像)として宗教上のルールに則って供養とするのです。
死んでいるのだから、お経が有難いと、お香の香がどうとかは、生きてる側の慰めにしかならんのです。
死者の為にとかそんなもの生きている人間の思い上がりです。
亡くなった者へというベクトルで行動するんじゃなくて
いま、自身は、生きているのだからという動機づけで動かなくては、
もう一度言う、死者のためになる事なんかない。
死後の世界とかそんなものは生きている以上、
生きている人間の勝手で都合のよい想像の域をでないのです。
死後の世界で元気にやってくれとかもう茶番です
死んどるっちゅうねん。
元気もくそもない。
生命活動の一切を止め、電気的な神経伝達による反応もなくなり、
公衆衛生の観点から、また、宗教上の理由からその亡骸は、焼かれ、
カルシウムと幾何かの無機質になり果てるのです。
そこまでです。
後はその遺骨を亡者のイコン(偶像)として宗教上のルールに則って供養とするのです。
死んでいるのだから、お経が有難いと、お香の香がどうとかは、生きてる側の慰めにしかならんのです。
死者の為にとかそんなもの生きている人間の思い上がりです。
亡くなった者へというベクトルで行動するんじゃなくて
いま、自身は、生きているのだからという動機づけで動かなくては、
もう一度言う、死者のためになる事なんかない。