tukitokimitobokutoさんのブログ
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お台場学園2008

羞恥心見たかったー!
でも相っっ当マナーが悪かったと色んな所で話題ですね

何故自分勝手な事するんだろう

録音撮影禁止
押し禁止
スタッフの言う事はちゃんと聞く
全部当たり前の事じゃん
出待ちで一般の人やスタッフ、羞恥心の三人に迷惑掛けるとか…
マナー分からないなら行かない方がいいね

していい事といけない事の区別も付かないのか?
自分だけが楽しめばいいんじゃなくて皆で楽しむ為にあるイベントでしょ?

そりゃ出来るだけ近付きたい気持ちも大好きな気持ちも分かるよ
あたしだってそうだし

でも皆モラルを持ってるから我慢してるんだよ
他人押し退けて前に行きたいとか…
回りに迷惑を掛ける人は行かないで欲しい
ぶつかったら謝るとか小さい子供でも分かる事なのに何故出来ない

押しは絶対しちゃいけない
将棋倒しになったらイベントどころじゃないしもし怪我人や万が一死者が出た場合二度と出来なくなる可能性が高い

そして将棋倒しになって一番怪我や死亡する確率が高いのは小さな子供
押した人間全てが殺人者だ
怪我人や死者が出なくても押しちゃいけないよ
自分が思っている以上に回りは不快だし迷惑に思ってるから

何で回りが見えなくなるんだよ
理性ぶっ飛ばしたいなら家でテレビで見ろ

あたしは直ぐ口に出るから行ってたら100%切れてた
某アーティストのライブでもマナー違反者にぶちギレしてスタッフさんにお願いして退場させたから

楽しみたいのは皆一緒なんだよ


録音撮影禁止は何処のライブに行っても当たり前です
本当に最低限のルールです
守れない意味が分からない
そりゃさ、記念に残しときたいとか反芻したいとかさ
分かるよ?
分かるけどさ
禁止されてんだからしちゃいけないよ
ごくごく当たり前の事じゃん

ハッキリ言ってマナー違反者は端から見ててもの凄くみっともないし見てるこっちが不快になる
だって自分もしたいけどルール守ってやらないんだもん
平気でルール違反してる奴がいたらそら腹立つでしょうよ

だからあたしは注意します
小中学生でも注意します
ましてや高校生、成人なら余計注意します
やってはいけない事だと分かっていてやってるんだから

写メだって一緒です

出待ちは基本的に一般の方に迷惑が掛からない様にする事が前提で許可されているものだし
座り込み、ポイ捨て、スタッフの制止を聞かない、動く車に近づく、通路を塞ぐ
あり得ない

出待ちの基本的ルール学んでから来い
分からないならすんな

宝塚の出待ちはまさに出待ちのお手本
本当に素晴らしいぐらいルールとマナーとモラルを守った方達ばかり

こんなイベントで一番不快に思うのは羞恥心の三人じゃないかな

それにちゃんとルールに乗っ取って観賞したファンにも迷惑な話でさ
「羞恥心のファンはマナーが悪い」
ってレッテル貼られちゃった訳よ
マナー守らない一部の奴らのせいで

イベント出来なくなっちゃうよ
普通にしてれば守れて当然の事ばかりなのにね
「私一人ぐらいいいだろう」とか
「回りもやってるからいいだろう」とか
そんな自己中な考えが事故に繋がったりするんだよ
本当に参加して欲しくないしファンの資格無いと思う
言っても聞かない奴は退場させりゃいいのに
そしたら結構収まるよ
一時的にだけど

マナー違反者をファンだと呼ぶのか
それともマナーとモラルを持ち楽しみに来ている人間をファンと呼ぶのか

考えるまでもないね

明るくなる空に何を思う

私は自分の醜い容姿が嫌いです

昔醜いからという理由でイジメに合いました
幼心に思った事は私は存在するだけで周りに不快感を与えるという事

常に周りの視線に怯えながら今まで生きて来ました

笑って会話をしていても
「私の事気持ち悪いと思ってるんだろうな」
と思っています

親しかった友人に
「あんたみたいな不細工とはみっともなくて一緒に歩けない」と言われました

大嫌いだったバイト先の店長に
「よくあんなみっともない顔で生きていけるな。図々しい奴」と陰で言われていました

整形も考えました
でもせっかく親から貰った体です
五体満足で生まれて何の不満があるのかと思い止めました

21年間この顔で生きてきたからやはり愛着もあります

私はよく猫背を注意されます
猫背になった理由は
「そんな気持ち悪い顔見たくないから下を向いていろ」と言われ下ばかり向いていたからです
笑えば「汚い顔で笑うな」と言われます

笑顔でさえもいれないのか?

道を歩いていても擦れ違う人の視線が怖い

「ダサい格好して」とか思われているんだろうなぁとか
「不細工は出歩くな」とか思ってるんだろうなとか考えてしまう

知ってるんです
自分が思う程周りは私なんかに興味無いって事
でも怖い

最近は自殺のニュースが多い
死にたいと毎日思っているけれど自殺なんかしたくない

だって生きてるって奇跡だから

見える
話せる
聞こえる
足がある
腕がある
生きている
全部当たり前じゃないから

信頼とか愛情とか目に見えない物よりも確かに自分の中にある物だから

沢山の偶然や奇跡が幾重にも折り重なって今自分がいるんだから

そんな素晴らしい奇跡を自ら手放すなんて愚かな事はしたくない

生きてる意味がないとか言うけど
そんなの自分で見つける物だ
意味からわざわざ来てくれる訳が無い

甘ったれの人生の半分は周りにの優しさで出来ている

意味なんて無くていい

ここにいるだけでいい

息をしている
心臓が動いている
それだけで十分意味がある
生きてるだけで十分過ぎる程意味がある

全て当たり前になり過ぎて感覚がマヒしてしまってるんだろうな

生きてる事は決して当たり前じゃない

誰だって殴られりゃ痛いし酷い事を言われれば傷付く

今の人間は人の痛みに鈍感な人間が多い
何故人を傷付ける事が出来るんだろう

何故命という素晴らしい奇跡を分かち合えないんだろう

そりゃ死んだ方がいいなって奴はいるよ

母子殺害の犯人とか
コンクリート詰めの犯人とか
母子殺害犯人を死刑にするならコンクリート詰めの犯人も死刑にするべきだ

彼等は命を軽んじ持て遊んだ
最低のけだもの共だ

何故同じ人間にそんな事が出来るんだろう

憎しみから優しさは生まれないし
暴力から平和は生まれないのに
もはや人間では無いのだろう

強さは弱い者や自分を守るためにある
他者を傷付ける為の物じゃない
優しい強さは平和を生む

だから私は生きてる
いくら醜くても
どんなに卑しめられても
私は私でありたい
人に優しく出来る人間になりたい
私が私で在ることが生きる意味

笑って死ねる様な人生にしたい

共鳴する

届かないと知りながらも
伸ばす手は空を切る

伝わらないと知りながらも
思う気持ちは空回る

知りたくないと思いながらも
分かりきった結果を求める

残骸だと知りながらも
抱き締める腕に籠る力

ここにいるだろう

いつまで響くだろう

共鳴する声と声

ここにいないだろう?
まだ響かないだろう

反響する僕だけの声


さざ波の如く耳に響く声

共鳴する

共鳴する

共鳴する

共有する

微睡みの最中気付く
それはさざ波に過ぎないと

そんな事は細やかな事

ただただ

この声は美しい