ぽりには、まいるわ。

秋の安全運動てか?

そんときしか、働いてないやつらが、
わんさかわんさあ~わんさかわんさあ~

つかまったわ。

120キロぐらい、出してたのに、
80キロに、まけといたるわって、
三重県警~。
なんやそれっ!
運転してたのが、ぶっさいくで、いきおくれみたいな、婦警!
となりに、老いぼれじじい!
不倫関係かっ!
15000が、羽ついて、警察のものに!
税金からも、とりい~、そんなんからも、

とりい~、
交通課、窓際族めー!
みなさんも、気をつけましょう!
あんな仕事、ようできるなあ。

暴走族とか、ヤクザやさんには、なにも、
できないくせに!

日本人の、代表かっ!

弱いもんいじめ!

かあー!

今日は、最後のお別れです。

不思議です。

長い間一生懸命生きてきたのに、

死が訪れたら、全て、無に、なるような、

そんな、気がする。

本人に、とっては、そうだろう。

残された人達は、悲しみや、思い出を、背負って、あしたから、明日から、

一生懸命生きていく。

なぜだろう。

なぜなんだろうか。

一緒に、いた、1日1日の、時間を、

大切に、心に、残して、がんばって

生きていきます。

ふう。

自分と、言う人間が生きていくのに、
育っていくのに、
成長していくのに、
人間らしく、なっていくのに、
は、
全て、自分の、周りの人達の、援助や、
助言や、思いやりを、ふりそそがれたり、
助けていただいて、いる

から、自分は、生きていけるんだ!

自分に、とって、大切な人。

でも、自分が、歳を重ねていくうちに、

自分を、ささえて、
くれている、人達が、生きる時期をおえていく。
心が、痛い思い。
この気持ちは、どうすれば、いいのだろうか?
自分も、かつて、助けていただいたように、周りの人達が、生きかたに、
なやんだり、苦しんだり、していたら、

なにか、出来るような、人に、なりたい。