何日間も観ています

 

今はシーズン4

一話50分くらいあるので何日間見ているのか

計算もめんどくさいくらい

 

初めはアメリカの東側ニューヨーク方面をナチスが押さえていて

西側のサンフランシスコ側を日本が統治するという不思議な設定

 

そこからジュリアナという女性が映画フィルムの謎に気が付き

時空を行き来することが出来ると知る

レジスタンスに加わりナチスに抵抗する恋人はユダヤルーツ

 

話しが進むに連れて複雑になっていく

 

壮大な話 原爆の開発を各国が躍起になっている

アメリカをドイツと日本が勢力の拮抗を保ちながら治める

アメリカを過去の物としたいナチスは自由の女神を壊す

突拍子のない話

 

ナチスは異空間の存在を知り実験を続けている

総統が亡くなって次の総統の目論見は日本を抑え込むこと

 

日本の細かい部分まで表すが悪者にされている部分が嫌な気持ちになる

 

ジュリアナは合気道を習っていて日本の心に精通している

田上大臣も重要人物で日本の通商大臣として描かれる

ナチス側ではジョン・スミス別の世界では軍人ではなくセールスマン

 

兎に角複雑な壮大なストーリなのです

アマゾンオリジナルのテレビ映画です

 

気晴らしにゲームで息抜きをしながら映画を見ると言う変な感じになってます

 

 

 

辺野古の事故の件

左翼の活動家による平和教育というもの

同志社国際高校の生徒が犠牲になった

ご冥福をお祈りします

船長と言われる男は牧師です

 

日本基督教教会と同志社の神学部の繋がり

この平和学習は十年以上続けられて来た

ボランティアと言われていたが嘘だった

 

日ごろは活動家による辺野古移設反対活動に使われている小さな船

学生を巻き込んだ左翼思想の老人たちが同志社の牧師と繋がって起こした

仁藤夢乃の活動でも家出少女を保護してると言いながら沖縄のこの活動に連れていっていた

 

いよいよ西早稲田が出て来た

日本基督教は石破もそうだ

だから左翼思想なのだ母方のじいちゃんがそっち系

食事のしつけがされてない時点でお母さんがあっち系なのかと思っていたらビンゴ!だった

日本基督教は韓国由来

神父ではなく牧師

 

高市さんがヨシキのグッズを使っていると話題

ヒョエー

ヨシキは妙な力を持っている

あっち系なのだろうか・・・・

 

ユーミンちも呉服屋ヨシキも呉服屋

安田種雄さん殺害容疑の木原誠二の嫁の家系も呉服屋だった

 

なんかゾワゾワする

 

わざわざ日本とつける企業名は気を付けようと思う

令和は闇が炙り出される時代なんだなあ

 

後藤ケンジさんも日本キリスト教の信者だった気がする

 

怖い怖い

 

宗教は怖いのにイスラム教徒を日本に入れようとする政府

経団連の圧力だけでは無いでしょう

日本を破壊したい奴らが牙を剥いて出てきている

すでに乗っ取りは終わっているのか

 

高い城の男は民族の地位が逆転していた

日本が治める側で白人を憲兵が銃殺していた

世界の勢力図が違っている

これからどうなっていくのだろうか?

量子のことも出て来たが私の脳ではついていけません

 

高市はアメリカのアラスカの石油を買いたい

開発に投資をするらしい

同盟国から買うのが一番だけど

中東が沢山出て安かったからそちらから買っていた

ロシアを敵視してウクライナについた岸田のせいで天然ガスが・・・

あいつう・・・・しゃもじ野郎・・・

 

この出来事でエネルギー政策が動くと思う

いい方向に行けば良いですね

物事はすぐには動かない

石破ではなく高市さんで良かったと思う

 

あとは移民問題と皇位継承問題ですね

 

さて映画を観るとします

 

バイバイ