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ゲイリー・ムーア

最初に聞いたときにガツンと自分の心は釘ずけになりました

激しい曲はホント火山が噴火するような表現がぴったりで

またバラードでは泣きの表現がまたぴったりで

ギターってこれほど表現できるんだって思わせてくれたものでした

ちょっとこの時代を振り返ると東西冷戦アメリカとソ連の対立があった時代でした

平和の祭典のオリンピックもソ連のアフガニスタン侵攻に抗議して

モスクワでのオリンピックは西側諸国がボイコットその後のロスオリンピックは

東側がボイコットするとゆうそんな時代でした

ソ連の崩壊で実質の冷戦は終わり現代にいたるんだけれど

今はこの時代より危機感を感じるのは自分だけじゃないでしょう

自分達極東もしかり地中海沿岸もしかり

冷戦とは大量殺戮兵器を使わない戦争だったともいえるのに

保有するだけに抑止力の意味合いをもたなくなるのが一番怖いことだと思うし

ある一部の指導者の私意私欲の為に多くの罪もない人達に手をかけるのは

いけないことだと思わないといけないと思います

ちょっと難しくなったんだけれど

あの頃のこの曲に感じた表現を

現実にさせたらいけないって思いました







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人生楽ありゃ苦もあるさ


涙の後には虹も出る


水戸黄門の主題歌じゃないですが


勝負とはまさに喜怒哀楽、弱肉強食なんだなーて


真夏の競争水面に鮮やかな虹を見てそう思いました


お金を賭けるから見えてくるものがあるとすれば


その勝負に対する上昇志向だと私は思います


選手は一つでも上の着を狙い切磋琢磨するって


ファンとしてはたまらない魅力なんだって思いますしね






思い出シリーズじゃないんだけれど何故このジャンルの音楽にハマったのか

私の場合は高校の友達の影響が大きかったですね

ビルボードチャート上位の曲は聞いてた自分に何バンドかのアルバムの入ったテープ

を持ってきてまあ聞いてみてってゆうんですよね

HRはうるさいから

まあお決まりの答えを返してね(笑)

そのテープの中にこの曲が入ってる禁断の刺青があったってわけです

半身半疑で聞く自分だったけれど

ボーカルが上手くて、ギター、ベース、ドラム演奏がうるさくても

こう不快じゃなく旋律がなんか美しくてね

今思えばサソリの毒だったんでしょうが切っ掛けだったんでしょうね

70年代初頭から現代まで走り続けるスコーピオンズ

自分にとっても出会いであり目標でもあります

クラウス・マイネはホント歌が上手いなって思います

解散表明していたんだけれど

撤回したって噂も流れてるらしいしね

老若男女これだけのファンがいるんだし

いけるまでいってもいいと思います