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トリロジーの頃のイングヴェイが素晴らしいと思うのは

ギタープレイもさることシンガーのマーク・ボールズの

存在も大きかったのではって思います

伸びのあるハイトーン良かったですもんね

インギーのむちゃぶりのプレーにも対応できるシンガーって感じですもんね

個人的にはジェフ・スコットソートもマーク・ボールズもジョー・リンターナーも

ヨラン・エドマンも大好きですが多感な時期に聞いたってことも大きいんじゃないでしょうか











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  車道の脇の予期せぬ菜園とでもいいましょうか


  隙があれば根を張り実がなるって何かたくましさを感じます


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  夏のアスファルトの照り返しにも負けず


  柿も実をつけてますよね


  これは甘柿なのか渋柿なのかわからないけれど


  甘柿だったらって期待も膨らみます


   道端の秋も静かに近ずいていますね  
  



夏の終わりに聞きたい曲にジョン・サイクスのプリースドントリーブミー

があるのは前にも書いたんだけれど彼らプリティー・メイズのバージョンも

大好きです

ギターのケン・ハマーがフリークだったのも同じく共感持てたしね

でも自分はやっぱりファーストの路線こそプリティー・メイズだと思います

この疾走感今だ健在ですよね

ボーカルのロニー・アトキンスの声も衰えを知らない感じだし

渋みをましてますよ

これからも頑張って欲しいバンドなのです