人として自然な感情を表現する事が間違っている事の様になっていますね。


大人は成熟した大人は心を抑えて冷静だとか、感情的な人は子供っぽいとか。





そういう価値観もあながち間違いではないのかもしれないけども、それは時と場合によるんだと思います。




奥さんがチャネリングをして神様と話すのが日常的になっていて、世の中の色んな話をする。




個人的に最終的に行き着くのは心の世界が全てなんだなという事です。


そして人は個性が大事なんだという事。


どの個性が良くて、どんな性格が悪いなんて誰にも決められないという事。


その人の性格はそれでいいんだという事。


身の回りにどうしても、どんなに考えても心を理解できない人がいるでしょう。



それは人の魂ではないからです。
それについては神様の言葉をお借りしてのちのちお話しできたらいいかとは思います。





去年の霊感に目覚める前は、社会の固定概念に囚われている事にも気づけなかったです。



みんな同じ価値観を植え付けられていて、本当の自分に気付かせないようにしています。



本当の自分は心の中で、自分で殺していたんだと今なら気づき始めました。



みんな魂が違うからこそ価値感も違うし、性格も違うし、能力も違うのに、一色単に抑え込まれるから解放出来ないですよね。



僕自身もまだまだ完全覚醒ではないけれど、自分の心の中の内なる声が囁き始めた感覚はあります。



奥さんが言っていた事。

神様は毒にもなるし薬にもなる。


自分の心次第で闇にも染まるし、強烈な光にもなります。



忘れずに生きていきます。