こんちはぁ(^○^)

昨日、宣言したとおり、今日は

カラオケの結果を発表したいと

思います‼

いっしょに行った連れが音痴でして

クロッソぢゃないとやだ‼と

だだをこねたのでクロッソにしたぁ‼

まえ、DAMでそこそこいい点数を

とれたので、90越えは余裕だろ‼

ってちょっと偉そうにしてたら

全く90点にいかず、おっかしいなぁ

って思ってたんですよ( ̄□ ̄;)

それで、のどが痛かったから歌いすぎ

たって思って、一応、熱をはかったら

38度ありましたぁ(笑)

俺はもともと平熱が35度台の人なんで

けっこーやばいですΣ(゚д゚lll)

だから、今回は熱があったを理由にし

て、点数が低かったことにしやぁす‼

明日はオススメのバンド紹介するよ‼

まえ、コメントなくて寂しいです‼

もっと、じゃんじゃんしちゃって‼

ぢゃね~( ´ ▽ ` )ノ

今日は修学旅行明けってのがあって、いきぬきをしようかなって思ったけど、


まさかのカラオケいっちゃいますっ!!


カラオケ大好きなんだよぉ(^○^)


もしリア充だったら、彼女に「カラオケと私どっちが好き!?」ってきかれたら


まちがいなく、カラオケって即答しますよw


俺、サイテーww


話しがそれたぁ!!


話しを戻して、カラオケにいくんですっ!


一応、前の記録を超えようとは思うけど


できるかな!?って思います、はい。


まぁできることを祈るんだなっ!!


できたら、明日報告しますっ!!


あっできなくても報告しますっ!


ぢゃあ、明日の内容はカラオケ1本で!!


話しがそれないようにがんばりますっ!!


では、シーユーゼン!!


3日ぐらい明けてごめんなさいっ!!

修学旅行でしたっ(*^_^*)

もーねー、中学のノリサイコーって改めて思いましたね、はい!!

あっ、驚いたことがありました!!!

先生がバスの中で流せといったCDのなかに

9mmとhi-staが流れたんですよ!!

ちょっと、感動でテンションあっがりましたぁぁぁ!!

まぁ、本題にもどり今日紹介するバンドはこの間触れた

BIGMAMAですっっ!!!

あの、vo,の金井の声が優しくてサイコーなんですよ(^○^)

まぢ惚れる(笑)

ドラムもイケメンですしねっ(笑)

ではそのBIGMAMAの中でも、punk系とrock系を貼ります!!

そーだ!!

もしこのブログを見て、自分もいいバンド知ってるってのがあったら

コメントしてくださいっ!!

大歓迎です!!

『歌詞』

<the cookies crumbles>

Yes, I am hanging on to the cliff, cut off 90 degrees
Holding on somewhere, treading on somewhere
Yes, no matter how strong rain falls, how strong pain will fall
Why? I won't let go that hand

Oh dear, look down!
There is a starving alligator
Be careful, look up!
Mr.Tiger is inviting me
Behind on my back, a python sissing and kissing
Waiting for a chance to swallow me up
Give me a break
The cookie crumbles

Sell my heart, I do it over again
To get love and fill the blank
Now I can feel this weight on my back
Growing up day by day
Take out your heart, I do it over again
To get love and fill the blank
How can your feel that weight on your back?
Growing up day by day

Yes, I am hanging on to the cliff, cut off 90 degrees
Holding on somewhere, treading on somewhere
Is this a real?

This is the worst and usual. Such a bad situation
And then a little bud is trying to bloom right now
Can you feel that?
The cookie crumbles




『歌詞』

<荒狂曲シンセカイ>
果てしなく広がる海原で
板切れ一つにしがみ付くような
日々にもう嫌気が差して
少年は貨物に紛れ込んだ
近づく足音と反比例して
吐く息をそっと殺していく
僕は僕を密輸する
だって待ってたって助けなんて来やしない
誰1人来やしないよ

どれくらい経ったろうか
食料や水が尽きて
意識さえも途絶えてく
次に目が覚めた時は
広がる新世界
未だ見ぬ新しい自分
そう信じたいね

両手両足貼付けられて
目覚まし替わりの水を被った
現実はそんなに甘く無いさ
首筋を刃で撫で回して
"何をしに此処へ"と尋ねられた
船長は不適に笑う

"世界が退屈で仕方ないのです"
誰かの航路をなぞってたって辿り着けはしない
新世界へ

"煮るなり焼くなり好きにしろって"
少年は覚悟を決め叫んだ
首筋の刃は食い込んで行く
"世界の退屈を嘆くような
つまらない大人にだけはなるな"
その胸に深く刻む