天才服部芳明 -9ページ目

天才服部芳明

国語は必修科目だ。


挨拶・礼儀のできる大学生がいたら、即店長候補。
ブログの書ける大学生がいたら、事務局長候補。


しかし、尊敬もできない者に、
敬語を使う気は起きないのが現実。


ここで、動くのが、専務。


もし、専務の本を読んで、
その評価として、敬語を使える者があったら、即専務候補。


あとは、時間の問題。
いずれ、専務・社長に匹敵する実績を上げるだろう。