面接の達人 。 挨拶・礼儀のできる大学生がいたら、即店長候補。 ブログの書ける大学生がいたら、事務局長候補。 しかし、尊敬もできない者に、 敬語を使う気は起きないのが現実。 ここで、動くのが、専務。 もし、専務の本を読んで、 その評価として、敬語を使える者があったら、即専務候補。 あとは、時間の問題。 いずれ、専務・社長に匹敵する実績を上げるだろう。