実家へお金を届けに行ったら島根県に在住の妹が出てきた
夏休みで帰省か
私はお金渡す以外用もないので退散
ちょうど雷鳴とどろき空模様があやしかった
自宅に入るなり大雨だ
そうそう その妹にもピンク色の封書が届いたそうだ
兄妹だからな
夏休みで帰省か
私はお金渡す以外用もないので退散
ちょうど雷鳴とどろき空模様があやしかった
自宅に入るなり大雨だ
そうそう その妹にもピンク色の封書が届いたそうだ
兄妹だからな
ポストを開けてみる
要らんチラシと目的のもの
そして見知らぬピンク色の大き目な封書
大村市から送られたようだが
その地名にまったく反応しない我が記憶装置
長崎県のようです これで少々反応
昨年ドライブに出かけたし
幼少期に数年住んでたエリアでもある
母方の故郷だ という段階
で なんだろうと書類に目を通すと土地の相続に関するものであった
何かの間違えだろうとページを追う
おじいさんの名前なのかな 馬太郎とある
すげー名前だな 記憶にはない
姓は母方であることから関心が芽生える
関連あるな
だが何故に現在になって、、、滅びたのか?
土地境界線の立ち会いといっても遠いな
記憶にはない親類に会えるのかな
母の墓前にたどり着ける手引きなのかな
新たな情報だし
連休取得して行ってみようかな
それにしても驚く
よく私にたどり着いたものだ
馬太郎の末裔なんだな
