ナ「ナレーです。」





ナ「コンカイは、ヒトりでコウシンします。」






ナ「ボスは、キョウからテストがハジまったみたいで、
ずっと「ヒィーヒィー」イいながらベンキョウしていると、ゆっくりさんからキきましたガーン




ナ「タイヘンそうですね…ガーン








ナ「てか、なぜオレだけカヤのソトなの?」




ナ「オレってキラわれてるの?」





ナ「オレのヨソウでは、ボスは、そろそろアれたキジをカきますよ!!!!ゼッタイ!!







ナ「それでも、ヨもうとオモうヒトは、キをつけてくださいガーン






ナ「それでは、ミナさん」








ナ「それじゃ!!
ゆ「どうも皆さん、ゆっくりです。」





ナ「ナレーです。」




ゆ「これから、特別編と題しまして、私ゆっくりと、ナレーの二人でやらせていただきます。」





ナ「ゆっくりさんは、デコログの方がメインですので、主に俺が更新します!!!!




ゆ「どうしてこうなったの?」




ナ「ボスの命令に従っただけなので、わかりませんガーン





ゆ「ホント使えないわねシラー





ナ「そんなぁーーショック!




ゆ「それでは、皆さん」







ナ&ゆ「さらばグー
どうも、はじめまして!!ゆっくりです。





今回、




なぜ私が更新をしているのかと言うと、





特に意味は、ありません…ガーン






そして、





特に書くことも、ありません…ガーン









もしかしたら、これから私が更新するかも…シラー






あくまで仮定ですけどね得意げ














また雷次回!!