次男の不登校④今だから感じること次男は不登校という形で自分の心を守ってくれていたんだなありがとうあの頃わたしはわたしを責めていて次男の思いを感じながらも思いに寄り添うこともできず思いを聞くのも怖かった精一杯頑張っていたわたしにも頑張ったねと言ってあげたい心がとても綺麗で嘘のない次男はわたしが本当に大切にしたい目に見えないものを沢山持っている✨️