牙バジュラズ
極神編トップメタ
構築はまだ改良点が多いと感じる、ストームクロウラーorエナジーライト→ハルカスが無難な印象
4cボルコン
陰湿なデッキ
レッドドラグーンの強みは万力にかからない、ホワイトを殴り返せる、デルフィンに強く出れる、バザガジールに耐性があるetc
ネクラギャラクシー(DM-31環境)
誰もが認める神化編の環境トップ。直後の殿堂で1プレ3殿、その後の殿堂で1プレ2殿叩き込まれたことを考えるとその凶悪さが伺える。しかし実際は環境デッキの全てがこのデッキを意識していたため一強というわけではなかった。シノビドルゲーザ(DM-31環境)
西南登場前〜ソウルアドバンテージ殿堂後とかなりバリューの広いデッキだが今回は一番強い時代を紹介。ソウルアドバンテージ先打ち環境においてソルアドより先に出すことが可能なドルゲが非常に強力。環境トップのネクラギャラクシーを見るためにバイケンやガジラビュートなども採用している。ソウルアドバンテージは非常に強力だが最速ドルゲのプランと解体で相手のソルアドを抜いてボードで圧をかける動きが強いため今回はそちらに枠を譲った(ハンゾウ1をソルアドにしてもいい)
黒マルコ(DM-31環境)
5cコントロール(DM-31環境)
今でこそ定番デッキの1つである5cコントロールの雛形といえるデッキである。今ほどゲームエンド級の大型がいるわけではないため多数の殿堂カードやゲルネウスヴァルチャー等をうまく使ってキングアルカディアスとスペルデルフィンを揃えるのが基本的な動き。LOしやすいため注意すること、場合によっては細かく刻んでいくことも必要になる。
黒キリコ
ピン投が非常に多くアマテラスの器用さを実感する。
候補
・エナジースパイラル
青単サイバー
ガチンコジャッジが弱い()
鬼面城の隠されし効果が使えるダーツ超次元 dm-37
壊れてるように見えて他の山と割といい戦いをするデッキだった。
1tロストで破滅へ
不滅オロチ dm-38
初動をエマタイに変えた型も
5マナ次元ギャラクシーから6オロチで確定ガチャを叩きつける。オロチとギャラクシーのシナジーで恐ろしい耐久力を誇りデルフィンやバルカディアスで蓋もできるが速攻対面が少し脆い
デアリMロマノフ(DM36〜DM38環境)
ハヤブサマルの殿堂とメビウス武者ドラゴンの登場によりドレーン型は安定力を失ったため次元を交えたビート型に変遷した。ネット上にテンプレに近いリストを発見できなかったので細かい枚数は自分で調整。ホールの種類を増やす案もあったがシューティング、武者は小型が展開できずリバイヴ、バイスはエクストラスロットの都合上生かしきれないと判断。E1期に入るとシューティングガイアールなどのギミックを吸収してさらに強化された。E1後期にはΛやNエクスの登場によって姿を消したがGENJIが搭載されてる例もありDS期のグレンモルトにも搭載されたりと強さがよくわかる。
当時の環境がチャクラ、次元ギャラクシー、ミルアーマと刺さるブロッカーがそれなりに多かったのもあって活躍した。











