今日の「軍師官兵衛」第19話のラストシーン
これは・・・・・・ショック
筋は、もちろん知っているのだが、それでもかなり衝撃だった。
目の前が真っ暗になるような
思考が止まるような
まさに、いきなり地獄へ突き落とされるとはこのこと・・・。
黒田官兵衛と竹中半兵衛の今生の別れも
さらっと流したのが、かえって胸に迫る。
そうなのだ。
人間、いつ死ぬか分からない。
官兵衛の最後の台詞、体を突き抜けるようにグサッときた。
ここまでの絶望に淵での言葉。
「あがいてみせる」
一生忘れられないかも知れない。
絶望の淵になど、行きたくはないが、
もし、私が土壇場の状態に陥ったとしても・・・あがいていきたいと思った。
朝一からちょっと落ちた(^^;
普段、この程度では、全然落ちないのに・・・。
それでも、仕事がバタバタあって、動き回っていた。
そして、夕方、またけっこうドカンとあった。
私がここまで怒るのは、珍しい。
怒るのは嫌だね。
自己嫌悪になる。
でも、な~。
あのまま言われっぱなしだったら、悶々としちゃっていただろうから、爆発させてよかったかな。
うん。外へ吐き出して良かったと言う事にしよう。
ちょこちょこ色々片付けて、ちょっと、今、ふ~~と一息。
あ~。
今日のブログの写真どうしよう?と思ったら、
携帯に、美しい薔薇の写真が!
そういえば、お昼頃に管理物件に行った時に、見つけたのだった。
こんな、綺麗な薔薇の花を私は見ていたのだ。
私の中には、イライラやドロドロもたぶんいっぱいあるのだろうけど、
綺麗なものもいっぱいつまっていてくれるんだね。
「美しさは正義」って、どなたかのブログにあった気がする。
今日、仕事の最後に、自分で撮った写真を見て、深く納得してしまいました。
明日が、東京ラストの映画館上映「永遠の0」。
行って参りました。
今日は、映画1000円の日でしたが、こんな良い映画を
あ~!
通年上映して欲しかった。
観るたびに泣く場面が違ったり、同じだったり…。
この作品が遺作となった大石(現代)役の夏八木勲さんの
「物語を続けなければならない」
「あの時代一人一人
次の時代へ物語をつなぐ為に、おそらく体調をおして、ご
好きな場面は、沢山あるのですが、大石少年と宮部教官が
川で未来の日本と私達のことに思いを馳せて
この作品に関わってくださった全ての皆様へ。
ありがとうございました。
浅草のパワーの先生のところへ高校時代の同級生ぷーさんと行きました!
終わった後に、積もる話がてんこ盛りで、モーニングで入ったのに、お店を出たのが、13:30でランチタイムさえ山場を越えていた(^^;
ぷーさんがいきなり「あれ!乱視が治ってる!はっきり見える!」とか言い出して、
さすがにそれは効きすぎだから、私は、一種の暗示にかかってしまったんじゃないかな~と思うのだけど、
先生からパワーを注入してもらった直後、目を開けると、キラキラ世の中が光っていたとか言っていたので、もしかしたら、本当かも知れない。
なんにしても、『すごい人に、後押ししてもらっている』という安心感は、自らの変化を呼び起こすのかも知れないですね。









