アメリカに行って驚かされたのは、

日本では会ったのことのなかったゲイの人が、

普通に街やキャンパスに溢れていることでしたね


ボストンのあるマサチューセッツ州はアメリカ合衆国で

唯一ゲイが結婚できる州ですからね。

アメリカの中でもゲイ比率は高いのです。


何より一番驚いたのは、

私が留学していた大学には

ゲイ&レズビアンのための寮がある、

ってことです。


レインボーハウスと呼ばれていたその寮に住む人は

もちろん自分がゲイであることをオープンにしていて、

その家でのパーティーでは、




な、なんと、






女子はトップレス。

おっぱい丸出し。









「今日のレインボーハウスのパーティーおっぱい丸出しらしいよ」

という情報をキャンパスないで聞くと、

一緒にその情報を聞いた男の人は

「よし、今からレインボーハウスだ」

と超乗り気ですね。


で、私も初めて聞いたときは是非行って見たい思って、

「よし、行こう行こう」

とその場にいた男子陣に同調したら、



皆が超えろ~い顔

ニヤニヤし始める。


・・・・・・・・・・・・・・・。


もしかして、女子がトップレスなのは

任意じゃなくて必然なの?????

と思い確かめたら、

「もちろんだよなー」

みたいな感じで言われて、

戦意喪失。

それ以来、「行きたい」

とは言われなくなってしまったのでした。


でも私、人前で裸で走ったことあります。

そういうイベントがボストンであって、

一生に一度のチャンスだと思い参加しました。

若かったな・・・・・・


←その他のゲイ話はここから




昨日は15位になってしまいました。

でも、15位でもすごくうれしいです♪


アメリカというのは自由恋愛ドキドキの国。

でも、アメリカに行ったことがない人には

自由恋愛 が何なのか、やっぱりわからないと思う。


だって、言葉の意味だけだったら、


「日本でだって、みんな自分の意思で自由に恋愛してるじゃん!!


と思うんじゃないかな。


でも、私が解釈するアメリカにおける自由恋愛とは、

「やりたいときにやるメラメラ相手はあまり重要じゃないキス

(何をやりたいかは、ご想像にお任せします。)

ってことですね。

朝起きたらバイバイパーってのが、基本スタンスだし。


とりあえずね、アメリカにはパーティーが週末にいっぱいあって、

パーティーと言っても、


ドレス着て社交ダンスを踊ってるサンダル星空

わけでも

(私の中での、勝手なパーティーのイメージ)


お家で、テーブルを囲んでみんなでお食事カクテルグラス星空

(よくあるアメリカの映画のワンシーン)


というわけでもなくて、

大きなリビングルームとか、寮のラウンジとかで、家の地下とかで


ミニクラブキラキラが開催されている、


といった方が正しい。

(あくまでも私が留学していた大学での、学生のパーティーの話。)


で、ミニクラブだから、知らない人が山ほどいて

ミニクラブだから、音楽がガンガンかかっていて

ミニクラブだから、部屋は暗い。


すると、誰も会話なんてできないしただ踊るだけですね。


で、踊っているとどんどん、つい5分前までは知らないもの同士だった

男女のカップルラブラブが出来上がっていくんですね。


で、そのカップルの行き着く先は、

濃厚に腰を押し付けくねらせて踊ったあと、

はじーーの方にあるソファーに移動して、

いちゃいちゃ。キスとか、キス以上とか。キス

人目もはばからず、こんなんばっか。ありえんショック!


で、はじーーのほうにあるソファーに行かないカップルは、

どっちかのお部屋にお出かけ。

さっき知り合って、数十分踊っただけなのに、

二人揃って個室に消えていく。

まじありえん。わけわからん。


ということで、私も友達とパーティーに行って

数人で輪になって踊っていたりすると、

いつのまにか、見知らぬ男背後から近寄ってきて、

腰を押し付けてきて

踊る始めるのだ。


そしてそして悪いことに、大概後ろからやってくる男は、

顔を見られると一緒に踊る相手も見つからない

ぶ男カゼですね。


ベルアメリカの男は、とりあえず一緒に踊ることで女を口説くのである。


ま、私は見知らぬ誰かが私に踊ってきたら、

速攻逃げてましたけどね。


それでも、アメリカにいるときは十何回か、

「このまま二人で抜けない?」

系のことを言われましたね。


ドクロあれで落ちる女の心理がわからないドクロ爆弾



頑張っています!160位台をチェックチェック!!



私はすごくよく夢をみるんだけど、

昨日は、悲しい夢を見た。


初めての記事にも書いたドイツ人のケニー


アメリカ留学から帰ってきて思い出すのは彼のことばかり・・・・・なんです。


で、夢の中で私は写真を持っている。

その写真には、ケニーと、その当時同じく日本に留学してきていた

フィンランド人のマリアが写っている。


マリアはフィンランドに彼氏を置いて半年日本に来ていた

25歳の大人の女性。

ケニーがマリアのことを好きだと、

他の人から聞かされて苦しんでいた過去があるんです。


写真はケニーとマリアが仲良く二人ドキドキで写っている。

そして、それを見ている私に、



誰かが、




「これはケニーがマリアにプロポーズした時にとった写真だよ」





と言ったのです。

私は夢をみているにもかかわらず、

ものすごく悲しくて、つらいくて、張り裂けそうにショック!


で、そこで私はふと、現実を考え合わせて疑問が浮かび

その声の主に質問。


「でも、このときマリアは彼氏がいたでしょ?

彼氏がマリアに会いに日本まできてしばらく一緒に住んでたって聞いたよ」




私は、どうやらその事実がつらすぎて、夢に対して現実の自分の知っている情報否定しようとしたみたい。


でも、声の主はその私の否定に対して、



「それはマリアが日本にいた時の話でしょ。

この写真は二人がヨーロッパに帰って、アリアが彼氏と別れた後にとったものよ


というではないですか。


もう本当に切なくて切なくて。本当につらくて、どうしていいのかわからなかった。


夢の中なのにね。


目が覚めた後もその夢をすごく鮮明に覚えていて、

私は

本当にケニーとマリアが付き合っていたらどうしよう、

というその思いだけでいっぱいになってしまった。


今でもケニーが忘れられないなんて

すごく馬鹿げていて、人にも話せない。

現に、アメリカにいる時には思い出さなかったのに。


日本を去るとき、わざと音信不通にしてきたけど、

勇気を出してケニーにEメールを送ってみようと思う。


そして、ドイツに行ったら、彼に会いにいってみようと思う。


「ここから始めなきゃ、もうどこにも行けないんだ」                                                 (タッチ)


状態ですから。


なんと160位まで急激に上昇!!!

          一日でかなり伸びるので、順位をチェック!!!

みなさん、花束ってもらったことありますか?


誕生日や何かの発表会、結婚式。


花束もらったら嬉しくない人はいないと思う。


私ももらいましたブーケ1

でも、微妙な距離感の人からもらうと、

どう反応していいのかわかんないえっ


昨日は私の誕生日ケーキ

とあるレストランでパーティーを開いた。

そしたら、そこのお店のボーイの子が

私のためにスパークリングワインカクテルグラスをあけてくれた。

それだけでびっくり&嬉しいニコニコ


それから、裏に行ったかと思うと、大きな花束を抱えて戻ってくる・・・・・

思わず

「誰から?」

と聞いちゃいました。


その質問に困ったように

「僕からです」

って言うボーイ君。


ということで、男の人に聞きたいです!!!

告白とかそういう関連のことを一切言われていないのに

花束をあげるって、何か意味があるんですか?

むしろこれが告白????

女の子はどう対応したらいいんでしょうか?


 最初は350位くらいだったんですが、

           昨日は220位台でした!今日は何位なっているかチェックしてみた下さい。 

彼のほっぺにチュウ!!!!!!!!!!


と、思いきや、


な、なんと、



奴は、


私の唇がホッペに触れる寸前に

さっきまで私に頬を向けていたのに

突然、正面を向いて、


私がホッペにしようとしていた唇を、自分の唇で奪っちゃいましたね。

これには、

「やられたーあせる

と思いましたよ。さすがですね、フランス人!!!!!


で、その後向かい合って踊っていると


「chichiの部屋に行こうよ。どこにあるの」


とか言ってくるではないですかーーーーー!!!!!!!!!!!!




で、すかさず


「私、遊びで寝ない主義なの」


と言い返しました。するとフランス男


「俺、彼女と別れたんだよ」


と言ってくる。だからなんだって感じですね。そんなこと聞いてないしね。

私は冷たく

「ふーん、だから?」



すると彼は、突然、


「いあや、実はやっぱ彼女いるんだラブラブ

というではないですか。

それを聞いて私のプライドは、ちょっとピキッ。

あっそ、彼女いるなら彼女と幸せにと思っていると、




するとすると、




その後にまたも信じられない言葉が!!!!!!



フランス男は

「俺の彼女は、今目の前にいるよ~キラキラ





な、なんということでしょう。もう失笑。

ほんとうにまあ、皆さんお口がお上手で。


で、





私がどうしたかというと、



すかさず彼と私の部屋へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・、













というわけもなく。笑ってやり過ごしました。











それは私主催のパーティー。

みんな私に会いに来ている。


そんな私がパーティーを抜けられるはずがないでしょうが!!!!!!!



そして、もしかしたら皆さんは、


「なんだ、彼女って言ってもらえたんだからそのまま信じればよかったのに」


と思うかもしれませんが、


そのパーティーは、


私主催の「私のお別れパーティー」


つまり、私はあと数日でアメリカを去るつて状況だったんですね。

そんな時に「彼女ラブラブなんていわれて、

信じる方がおかしいですね。


 さて、私は一体どこにいるでしょうか???

           350位台とかその辺でした、昨日は。 


私がボストンの大学に留学しているとき、

キャンパス中の女の子が一目見るだけで恋に落ちてしまう

という超美形のフランス人がいた。

私は彼の友達だった


そのフランス人に道端ですれ違い

一目ぼれ恋の矢してしまった私の友人たちが

あらゆる手段を講じて、私が彼の友達だとつきとめ

そして「紹介して~ラブラブ」、とやって来ることが多々あった。


そのたびに、なんであいつがカッコイイかわかんない

と思っていた。

私のタイプではなかったのだ。

そういうと、こぞって

「えー、あの彼がかっこよく見えないなんて。きっと文化の違いねー」

と言われた。

私は

「友達だし、面白いやつだし友人として好きだけど、カッコイイとはちっとも思わない」

といつも言っていた。


あまりにもみんながカッコイイラブラブというから、私は仲間うちの女の子や男の友人にも、

「ねね、一般的に見て、あの人ってカッコイイの?」

と聞いてみた。

すると、ハードゲイのスペイン人の友人は


「すべてのゲイの男は、あいつがゲイだったらなー、と願っていいるよ」


と教えてくれたw。その内容に爆笑。


そして、同じフランスからの女の子も、

「みんなあの人がゴージャスだと思っているよ」

と言っていたし、ドイツ人の友人も、同じ感じだった。


最初、自分の評価が低くても、周りの評価がものすごく高いと

なんだか「」そうなんだー」という感じで、

自分の評価も知らずうちに上がっているってことありますよね。

私も、まさにそんな感じ。最後のほうは、

「みんなが言うだけあって、やっぱかっこいいかも」

と見直してましたね。現金なものです。



そんなある日、私主催のパーティーがあって、

30人くらいの人が来て、みんなで

ガンガンに踊りガンガンに飲んで楽しいときを過ごした。


私は、日本人の女の子とたちと輪になっていたんだけど、

そこに例のフランス人が現れ、


「一緒に踊ろう」

と言ってきた。でも私はあんまり踊りたくなかったから断ったら、

その彼は


「わかった」

と言って、「お詫びに」といった感じで


自分のほっぺを二回叩いてから、

「ここにキスしろ」と感じで私の前にほっぺを出した。


私が彼の願いに添えないんだったら、じゃあ、お詫びにホッペにチュウをしろ、なんて

いかにもウエスタン風で、粋ですね。


私は日本人の女の子の前でホッペにチュウをするのはちょっと恥ずかしかったけど

ちゃんとしてあげました。


それからしばらくして、今度は「このワインを飲め」と持ってきたフランス男。

でもすでにべろべろに酔っていた私は拒否。


すると彼は、また「わかった」と言って

ホッペを指で二回ほど叩き、そして私の方に出してきましたね。


さっきもしましたからね。今回もしろってことですね、ホッペにチュウ。

さすが、二回目にもなると私のためらいもなくなり、


彼のほっぺにチュウ!!!!!!!!!!









と、




思いきや、






な、




なんと、







ながくなったので続きます・・・・・・・・



今日は,、私が出会ったイタリア人の口説き方。

その人と私は友達で一緒に飲みに行く間柄でもあったけれど、

Internetのメッセンジャーでも

家に帰ってからよくチャッをしてた。


どういう流れでそういう話になったのか忘れたけれど、

その日の話題は「キス」キラキラだった。

私は

「私、キス上手じゃないんだ。だから、したくない


するとイタリア男は、

「何を言っているんだ、じゃあ、僕がどうやってキスをするのか教えてあげるよラブラブ。」

もちろん冗談だと思った私、

「あはははは、大丈夫、間に合っているよ」

すると彼は、

「いや、僕はイタリア人だ。イタリア人キスすごくうまいんだ。だから僕のキスを試してみた方がいいよ。一緒にキスの練習をしようビックリマーク

で、その日は笑いながら、その話を終了。

直接会ってないですからね、私は本当に冗談だと思いました。


でも、次会ったときにまた同じことを言う彼。

とりあえず

「イタリア人はキスがうまい星空

というのが彼の主張のようで、何度も繰り返す。

ま、私が、How To Kiss を本当に教えてもらったかは内緒としてw


その彼のおかげで、その後イタリア男に会う度に

この人もイタリア人だから、

キスが上手なのかな~!!!!!????

といつも内心でドキドキラブラブしちゃうのでした。


てか、イタリア人はキスが上手いというインプットが強すぎて、

イタリア人に出会うといつも、その飲み仲間だった彼のことを思い出してしまいますね。



 頑張ってみることにしました。初めて登録して何位になっているか、チェックしてみてください

男の口説き方、と言っても、男をどう口説くか、ではなくて、

今まで経験した変わった男からの口説かれ方、を紹介したいと思う。


日本の男の人って、あまり言葉にして口説かない思う。

アメリカ人とかヨーロッパ人が使うような、

くさい台詞を言われたことがないっすね。

なんかもっと、行動とか、葉と言葉の行間、で口説いてくるって感じだと思う。

少なからず私の経験上は。


でも、例外がいくつかあって、

一番今までに言われて覚えているのが、

超ベタな台詞。


一年前の夏、私はボストンハーバーを夜、クルージング星空していた。

ダンスパーティーサンダルがあったんですね。


ラストソングがかかったときに、4つ年下の日本人の男の子が

走りよってきて

「一緒に踊ってください」

がちがちに緊張して言うではないですか。


でも、その男の子、普通の日本人の男の人と同様に

踊り方なんて知らなかったんですね。

で、私だって大して知らないのに、向こうはもっと知らないから

なぜか私がリード。

すると、湾を一周していた船

ボストンの街に戻ってきて、

ボストンの夜景がものすごく綺麗だった。

だから

「見て。すっごく夜景が綺麗だよ」

と言ったんですね。

なんかこう書くと私の振りもベタだけど。



そしたらその4つ年下の彼が、

夜景を見るために振り返ることもせずに


「いえ、あなたの方がボストンの夜景より綺麗です」



と、まじめな口調で言ってくるではないですか。

そんなベタな台詞を言われたのは初めてなので、

びっくりしましたね。

そして、私はその場でその台詞に笑ってしまったと思う。

ごめんねユキトシ君

昨日友人と飲みに行ったら、

久しぶりすぎて激酔いしてしまった。


で、家に帰ってきてから割れそうな頭にベッドの上でのた打ち回り、

その後

気持ちが悪くて悪くてしょうがなく、

しばらくしたら吐いてしまった・・・・・・・・・・・。


お酒を飲み始めてからかれこれ5年、

実は初めて 酔って吐いた!!!!

よく、吐いた方が楽になると言われているので、

その後楽になるかなーと思っていたら、

また気持ち悪さが襲ってきて、

再び嘔吐。


で、結論。

飲みすぎというよりは、どうも食べすぎでしたね。

あんなに大量のものが胃の中に納まっていたのかと思うと

びっくり。

汚くてすいません


それから、お酒を飲んであんなに具合が悪くなるなんて

びっくり。

相当つらくて、本当につらくて、

もうしばらくお酒は飲みたくない、と本気で思いました。


ちなみに昨日の酒量は、

焼酎のジュース割り一杯スパークリングワイン一杯

本当、弱すぎだろ自分・・・・・・・。


お酒に酔って気持ちが悪い時って、

どうしたら気分が良くなるのでしょうか?

今私がしているバイトは、派遣での配膳


配膳というのは、着物を着て、高級割烹料亭、あるいは温泉旅館の宴会などで、

お料理をお客さんに出す仕事。


これがまた大変なのだ。

毎回、膝をついてお料理を出さなくちゃいけないし、

一人の人の所に最低5回は料理を運ぶし、

なんてたって、配る人数が多い!!!!

300人の宴会を始めてみましたよ。異様な光景だった。


でも、忙しい時だけ呼ばれる派遣の配膳だけあって、

自給は1500円!!!!

大体一日4時間だから、6000円くらいになるんですね♪


それで、三日前もやっぱりとある高級料亭に派遣されて

配膳をしていたのでした。

お客さんで多いのが、やっぱり中年のサラリーマン風の人たち。

次に、MRに接待されているお医者さんかな。


で、その日もおじさんが多くて、必死にお皿を配っていると

声を掛けられた。

で、しばらくしたら

「今度おじさんとご飯食べに行こうよー」

といわれた。

「いえ、会社で禁止されているので。」

と何度も断ったけどしつこい。


あんまりしつこいから

「私、高級なものしか食べないんで高いですよ?」

と言ってみたら、

「フランス料理でもステーキでも何でもいいぞ」

と言われた。

まわりのおじさんたちもその話を聞いて大盛り上がり。


また次の機会に料理を配りにいったら、

ピアスの話をしていた。

するとさっきの人が、

「お前も穴あいているなー」

というから、

「あ、はい。開けてます。」

と答えた。


仕事中はピアスははずしておかなければいけないのだ。

すると、そのおじさんが、


「今度ピアスかってやろうか」


と言ってくるではないですか。

実は私、ダイアのピアスがずーーっと、穴を開けたときから欲しくてしょうがなかったのです。

なので思わず

「ダイアのピアスでもいいんですか?」

と聞いてしまった。

「かまわんよー」

というおじさん。


その後もことあるごとにデートしよう、と誘われる。

で、連絡先を聞かれたけどそれは断り続けていたら

名刺を渡された。運送会社の社長みたいです。


ここで、一つ大きな疑問が。

デートっていったら、私は食事に行っただけで、

無事帰してもらえるんですよね?

ただあのおじさんは、水商売じゃない

若い女の子とお食事に行きたいだけないんですよね?


だれか、こういう場合ってどんなものなのか

教えてください。


食事するだけでピアス買ってもらえるなら、

一回ぐらいデートしてもいいかなー

と思うのは、間違ってる????

まだ決めてないので、今後を報告していきたいと思います。