ポーランド語科2年のすぷらうとです。
「誰やねん」と思った方も多々いますでしょうが、ここにあんまり長々と自己紹介を書くべきで
はないと思うので基本的な情報をば。
実はわたくし昨年の途中からESSに加入しまして、今は一応スピセクに滞在してるんですがまあその当時はちょいちょいディスのほうに行かせてもらっていまして、そんな感じで活動していたら急きょ語科のほうで留学の話が飛び出しまして、この時期に海外逃亡してしまうのはいかがなものかと散々悩みましたが、結局行くことに決めてVISAやらなんやらを取りにいry
まあ詳しいことはスピセクの人に聞いてください。

そんなわけで今回は西暦2012年12月16日に御茶ノ水女子大学で行われた

お茶Dis 2012

に参加して参りました。
いいですねー女子大って。
もう響きからね。なんかこう・・・・
あ、失礼しました。

僕はお茶大には初め行かせもらったんですが、入り口の門をくぐったら、黄色い紅葉の葉っぱが
地面いっぱいに落ちて絨毯を作ってて、すごくきれいでした。
やーまさんと二人で感動してました。そんな今回のテーマは
WITH

でした。
withっていう単語は「~と一緒に、~を用いて」といった意味を持つ前置詞なので、必ずほかの単語とセットになって使われるものです。我々は普段の生活において必ず「何か」とともにいます。それは人であったり、ものであったりしているわけです。
要するに我々はみんな「何か」と一緒でなければ生きていけない存在なわけです。
そんな我々なので、今回は自分にとって重要な"with"についてお話ししました。
僕が参加したtableでもいろいろと出てきましたね。友達はもちろん、地元の町、音楽やスポーツなんかの趣味、好きな食べ物、抱きつけるものとかいう人もいました

・・・・・以外にも誰も「恋人」と言わなかったのが少しアレでしたが

更にその中で「一生手放したくないものは何か」っていう話にもなりましたが、やっぱり友人とか家族とかがおおかったですね
人間っていうのは同じ人間と共にいなければ生きていけない存在だとどこかで聞いたことがあります(今年のFORUMだったような気が・・・) そういう意味で「社会的な存在」と呼ばれるんでしょうね
割と抽象的なテーマでしたが、面白くお話ができて楽しい時間を過ごせました。お茶大ESSの方々に改めて感謝したいと思います。ほんとにありがとうございました

コンパ行きたかったなー

あ、あとお茶大の方々がお揃いでかぶってた帽子めっちゃ可愛かったです

あんまり長くないですが今回はこのくらいです。読んで頂ければ飛び跳ねて喜びます。

では

オール明けで参加して秒単位で意識がなくなることがちょいちょいあった・・・・・・申し訳なさすぎる・・・・・・・・・

