クリスマスも


年越しも


いよいよカウントダウン


駆け抜ける年末





飛ばして行くぜ~



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沢山夢見てラストスパート


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明るい未来も


ずっと一緒に過ごせるように


先人達の導きに


感謝して


更に伝えて


つないでいこうね








俺達からもメッセージ


伝わりますように☆☆☆





【番組名】   

『命をつなぐ~希望の医療・臓器移植~』
  

        
【放送日時】  

HBCテレビ 12月23日(火)午前10:25~11:20
(BS-TBS 全国放送 12月28日(日)午後2時~2時54分)



【出演者】    

谷村志穂(小説家)
古川博之(旭川医科大学第二外科教授) ほか




臓器移植は難病で苦しむ患者の臓器を、提供してもらった臓器と置き換える医療です。臓器移植をしなければ、いずれ患者の命が失われる可能性が大きく、移植が唯一の選択肢であるため「究極の医療」と言われます。世界でも先端医療先進国の日本ですが、この臓器移植に関しては臓器の提供がきわめて少なく、なかなか進みません。例えば心臓の場合、移植を希望しながらも間に合わず、およそ3割の患者が亡くなっています。腎臓の場合では、待機年数が14年にも及び、患者の高齢化が進んでいます。
この秋、東京で開催された日本移植学会。その会場に一人の女性がいました。小説家の谷村志穂さんです。谷村さんは臓器移植をテーマにした小説を執筆中で、取材のため訪れた学会で、印象的なビデオと出会いました。それは、臓器移植の父と言われ世界的に著名な外科医、アメリカのトーマス・スターズル博士からのメッセージでした。「臓器移植が世界中に広がったのは、日本人医師たちの活躍があったからこそ」というコメント。移植後進国と言われるわが国ですが、臓器移植の進歩の裏には、実は日本人が大きな役割を果たしていた・・・。それは何故か?彼女の小説家魂に火がつきました。
1980年代後半に臓器移植医療の総本山とも言われ、スターズル博士が教授を務めていたピッツバーグ大学病院。臓器移植発展の鍵や当時活躍していた若き日本人医師たちの足跡を求めて、谷村さんはアメリカに向かいました。カメラは谷村さんを追ってピッツバーグへ。臓器移植の源流を共に旅します。そこで彼女が出会ったのは、新たな目標を探しに、北海道からかつての研鑽の地を訪れていた移植外科医でした。小説家が汲み取った医師の心情とは。そしてスターズル博士への独占インタビューから見えてきた真実とは。
一方、臓器の提供を待ちわびる患者の多い日本では、「置き去りにしてきた人生を取り戻したい」と提供の連絡を待ちわびる心臓病の患者が、切ない胸の内を吐露します。また、幸い肺の移植を受けて健康を取り戻した高校教師は、命の大切さを生徒たちに伝えたいと情熱を燃やします。辛い入退院の末に「止まった時計の針は、再び動き出すのか」。希望の光の先を見つめる患者たち、奮闘する医師たちの姿。厳しい現実や問題点も探りながら、人々の思いに寄り添う、医療ドキュメント番組です。




北海道移植医療推進協議会










今年も

もう少しでおしまい

あっという間なのは

いつもの事

今年も色々あったけど

楽しかったねー







夏の終わりから


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うーたんの七五三



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秋はやっぱりハロウィーん



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年一の札幌受診

今年のご褒美は

定山渓「花もみじ」




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家族風呂で

冬のポカポカ


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2014年も

愛情たっぷり

溢れまくり






厳しい時期も

難しい問題も

この笑顔の向こうに

答えがあるはずだよー



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