今日は奴と出会って6回目のあたしの誕生日。

以前に、誕生日はどこに行きたい?何がしたい?って聞かれて、
会社近くの高層ビルの展望台に行きたいって言ってたんだけど、
奴のいつものくせで、その時は「いいよ」って答えていたくせに、
なんと前日になって「別の日にしよう」って言い出した。

「そのかわりに、平日に1日有休とって遊びに行こう!
俺は午前中出勤して、昼からまた体調不良とか言い訳して帰るから。
ね、それなら午後少しゆっくりできるでしょ?」
って提案してきた。

最近仕事が忙しくて、定時で上がれるかどうかわからないから、というのが
建前のようだが、本当の理由はどうなんだろうね。

気に入らなかったが、別の日に行くだけではなく
有休をとって遊びにいくという提案をしてきたため、
とりあえず素直にOKしたわけなんだけど。

 
(とりあえず今日のランチ)

仕事が終わって会社を出たのは19時過ぎ。
すごく早いわけではないが、展望台に行けないほど遅い時間でもない。

だけど、いつものところで待ち合わせして、いつものように駅方面に向いて帰る。

帰り道に新聞社のビルがあり、飲食店なども入っているため
自由に出入りできる。
そのビルに入って、いろいろ掲示されているポスターや写真を見ながら奴が言った。

「この前から考えていたんだけど、ほら、誕生日のプレゼントにこれなんかどうかな?」

「記念日新聞」
記念の日や誕生日などに発行された新聞の一部をパウチしてくれる有料サービスだ。

プレゼントは有休を取っての『時間』を作ってくれることだと思っていたので
少しびっくり。
さっそく上階にある新聞社のドアをノックする。
時間は19時を過ぎている。
普通に考えたらサービスの時間は過ぎているんだけど、
新聞社自体は夜も眠らないわけだから当然人も多くいるわけで、
すぐに女性の方が対応してくれた。

あたしの生年月日を伝えると、マイクロフィルムで当時の新聞を検索しはじめる。

むかーし、百貨店の配送センターでアルバイトしていた時も、
配送後の受領印をもらった伝票をこのように写真データにしてフィルムで取り込んで、
問い合わせがあった際の参考にしていたっけ。

当時の新聞の1面が映し出された。
最初から最後のラテ欄までを見ていく。
気に入ったページを印刷してくれると言うので
奴と相談して、1面と最終面を印刷してもらうことになった。

応接に通され、奴と仕上がりを待つ。

しばらくして、先ほどの女性ができたパウチを持ってきてくれた。
出来上がりは実物の新聞と同じサイズで結構大きなものだ。

早速ラテ欄を二人で丹念に見入る。

「わ、この人もう出てるんだ」
「この番組この時代からあったんだね」
なんて結構盛り上がる。

帰り道。
「これから毎年2ページずつ増やしていこうか?
そしたら何年かしたらその日の新聞がまるまる1部できあがるよ」
「それいいね。あなたはプレゼント考える手間も省けるしね
でもよくよく考えてみたら、自分の生まれた日のことって自分は覚えてないもんね。
きっとうちの母が見たらすごく懐かしむと思うよ」っていうと
「じゃあ、せひお母さんにみてもらって」って奴が言った。

そうそう、奴はうちの母と面識があるのだ。
知り合った当初、奴が仕事帰りによくうちの家に来ていたんだけど、
いつも母が自分の部屋にいる間に上がってもらっていた。
でもその日は母が遅くまで台所に立っていて、
どうしてもそこを通らなければ自分の部屋に行けなかったんだよね。

外で時間をつぶそうとしているあたしに、
「いいジャン、別に。俺あいさつするよ。会社の上司ですって」
「上司が夜遅くに家に来ちゃまずいでしょ?」
「仕事で打ち合わせがあるって言えばいいじゃん。外寒いからさ」
と言って強行突破しちゃったんだよね。

確かにあいさつはしてくれたけど、うちの母もバツイチで
男女のいろいろは知ってる人だから、特に何も言わなかったけれど
どういう関係かは察しがついているみたいだった。

いつもの駅で別れた後もしばらくメールでやり取り。
「そういえば言ってなかったね。おめでとう」
「ありがとう。知り合ってから6回目の誕生日」
「ほう!そうか。でもそれぐらいかな。お互いに年を重ねてるもんな。感慨深いかな?」

確かにいろいろあったよね。
今日の展望台は来週の水曜日の有休デートまでお預けになったけど
とりあえず、今日は思いのほか一緒に過ごせた誕生日でした。
昨日のお昼にデパ地下に行った際に、
イベント会場で沖縄物産展が開催されていることを知った。

ポスターの中に奴の好みのラー油を使ったつけ麺があるのを発見し、
本日のお昼はこれに決定。
辺銀食堂
 
どうやら全国的に「石垣島ラー油」で有名らしいけど、しらなかった。
あたし、実は辛い物がそんなに得意じゃないんだよね。
その他、デザートには石垣ジェラートの塩ジェラート。
 
これもあっさりして美味しかった。
緑のほうが塩ジェラートで、黄色はシークァーサー。
おまけに一口だけミルクをトッピングしてくれました。
会場隅の階段の踊り場で、奴と二人でせっせとスプーンを運んで
満足しながら会場を後にしました。

帰りの電車で別れた後は、
お互いに百貨店のホームページを検索し、
次に開催される物産展をチェック!

日常の中のほんの小さな楽しみを、二人で見つけていけたらいいね。
 
あたしの数少ない趣味の一つに、天体観測がある。
一応望遠鏡や双眼鏡も持っていて、mixiで星空を眺めるコミュニティに入っていたり、
天体観測用のアプリを持っていたり、天文台を訪れたりもする。

とはいっても、そんなに専門的な知識も技術もなくって、
ただ単純に星空を眺めるのが好きなだけ。

で、きっかけは子供のころのキャンプで見た満天の星空に由来している。
ついでにあたしの中で
「キャンプ」「温泉」「天体観測」は3つそろってはじめて1つになるのだ。

今年は金環日食が見れるということで、ニュースやなんかで結構前から話題になっている。
ちょうど朝の通勤時間とかぶるため、一緒に見たいなぁって奴におねだりしていた。

奴はあんまり興味なさそうだったけど、世間的に結構話題になっているし、
朝の通勤時間に空を見上げるだけということもあってOKしてくれた。

前の日に奴が時刻表を調べてくれて、
奴の最寄駅から一駅先の駅のホームで待ち合わせ。

奴いわく、「高層ビルがなくてさえぎるものがないからよく見える」とのことらしい。

先に到着した奴が駅のホームの最先端で空を見上げていた。
あたしも日食グラスを用意しようとしたんだけど、時すでに遅しで、
いろいろ手を尽くしたけど、どのお店も完売だった。

それで、自作のピンホール投影機を用意していったんだけど、
当日はちょうど曇りだったので、ついつい空を見上げちゃった。
よいこの皆さんはマネしちゃいけません。

二人でiphoneを使って空をパシャパシャ。
その間、何本かの電車が到着したんだけど、
ホームではしゃいでいるのはあたしたち二人だけだったな・・・。

どういう原理かわかんないけど、なんかここに欠けた太陽映ってませんか?
 

その日のお昼は、デパ地下でお買いものして屋上で食べる。
あたしは天むすとアボカドのサラダ。なんか変な取り合わせだな・・。
奴は揚げ物とおにぎりを買ってたっけ。
 

夜。
月曜日恒例のスイーツタイム。
今日は手作りではなくて、あたしがお取り寄せしている
北海道ルタオのチーズケーキを持参した。

パフェ・ドゥ・フロマージュ(ハーフ)
 

いつものスタバでコーヒーを飲みながら、
二人でチーズケーキを食べる。

今日は朝からイベントがあって、スイーツタイムもあってと
とっても盛りだくさんの1日だったな。
ついに

ついに始まった4月。
新体制の始まりでもあり、
クライアント側では新システムのカットオーバーでもあり、
とんでもないことが起こる予想はついていたんだけど・・・。

予想通り、いや予想以上の混乱が待ち受けていた。

おかげで日々あっという間に過ぎていき、
ブログの更新もままならず・・・。

コミュニケーションも一緒に帰る日も減ったままでGWの前半突入。

とりあえず、記録に残ってる写真でもあげておきます。

4月2日                       4月4日


4月5日


4月6日                       4月9日
 

4月11日                       4月12日

 
 4月13日                      4月16日 
 

 4月17日
 

4月18日                      4月24日

 

4月25日                      4月26日
 


4月27日
 
2月にインフルエンザにかかって以来、
どうも体調がすぐれない。

3月半ばあたりから、また熱や咳といった風邪の症状が長引いている。

そんな中、最近お気に入りのアイテムがこれ。

ハーバルジンジャーのいい香りがして、鼻や喉の乾燥を防いでくれる。

で、最近の奴との会話やメールも、ほぼ体調の話と
どの薬が効くか、どの民間療法がいいか、なんて話題ばっかり。

もともと鼻炎気味の奴は、常に鼻スプレーを常備していて、
鼻が詰まりだすと「シュッ!」ってスプレー。
即効性があるようでよくあたしにも勧めてくれるのだけど、
でも癖になるのも困るしなぁ。

ともかく、マスクのおかげで最近チューもできていないので
奴から「早く治してチューしようね」って言われていた。

それにここのところの残業続きで2人とも結構グロッキー。
4月が始まるとさらに輪をかけて忙しくなることがわかっているため
3月中に一度ゆっくりできる時間を持とうと約束していた。

というわけで、今日やっと定時過ぎに終わって
いつものホテルでゆっくりすることができた。

まずは日ごろの激務をいたわるように、お互いにマッサージ大会。
奴に肩や背中をいっぱいマッサージしてもらって、ずいぶん軽くなったような。

あたしも奴にマッサージを施す。
首筋や後頭部など、奴がコリを訴えるところを重点的にほぐしていく。

そのあとは一緒にお風呂に入って、いっぱい抱き合って、
久しぶりに心も身体も充実した時間を過ごすことができた。

帰りの電車で別れた後に、奴から
「今日はいい夢心地に浸って眠るね」ってメールが・・・。

あたしもだよ。ありがとうね。おやすみ。
最近ホントに忙しい。

来期に向けて大幅な体制変更があり、
今、奴もあたしも残業続きでゆっくりしている暇がない。
会社を出るのが8時や9時というのが毎日のように続いている。

だけど、その分朝は奴があたしの最寄駅で降りてくれて、
そこから一緒に通勤したりと、ほんのちょっとの時間でも
二人の時間を持つようにしてくれている。

で、今日はあたしが私用のため有休。
といっても1日中用事があるわけでなく、しかも会社近くの場所で
用があるため、お昼ご飯はいつも通り奴と待ち合わせをすることになった。

こういうときに、いつもは並ばなきゃいけないようなランチに行くことが多いんだけど
今日は奴の大好きな麻婆豆腐のお店に行くことになった。
最近オープンした、陳建一氏直伝のお店らしい。

あたしが先に並んでおいて、後からやってきた奴と合流。
奴は麻婆豆腐を、あたしは担担麺を注文した。
 


午後からのあたしの予定は夕方までで終わることを告げると、
最近お疲れ気味の奴も、今日は早く上がろうかなって・・・。

定時過ぎ、奴にお伺いを立ててみると、まだ何やら仕事が残っているらしい。
どうするの?遅くなるの?って聞いても煮え切らない返事。

ん~・・・どうすりゃいいの?
いつもの場所に車を止めて、奴の返事を待つ。

結局7時半過ぎに「もういいや!今パソコン閉じてるから」って連絡があって、
そこからさらに30分待たされたあげくにやっと奴が現れた。

運転を奴と変わって、当てもなくぶらぶらと車を走らせる。
車の中では、仕事の話。
来期の体制の話や、体制変更に伴ってやらなければいけないことや、いろいろ。

あっという間に時間は過ぎて、奴を会社近くで降ろす時間になった。

せっかく車で一緒なのに、帰るコールのために会社前でお別れしなきゃいけないんだよね。
以前なら、このまま車で奴の自宅の最寄駅まで送って行けたのにな。

でも週末にドライブデートできたからよしとするか。
インフルエンザで水・木・金と3日間お休み。
その間、奴は昼間はメールで、夜は電話でと欠かさず連絡をくれた。

月曜日。
朝、奴があたしの最寄駅で降りてくれて、地下鉄で一緒に出勤。
5日ぶりに混雑した通勤電車の中で奴とぴったりくっついて過ごす。

今週もいろいろとあって、毎日残業の日々。
奴と一緒に帰ってはいるものの、
時間は20時や21時といった具合。

それでも2月のバレンタインの時期に
近くのデパートでチョコレートの祭典『サロン・デュ・ショコラ 』が開催されていて、
行きたいねって奴と話をしていた。

今日、金曜日になってやっと行くことができた。

会場はすごい人だかり。
女性だけじゃなくて、結構男性も多い。

いろんなチョコレートを見て回って、
ついでにバレンタインデー用のチョコレートも購入。

でも、これはちゃんと14日までとっておこうねってことで、
本日食べる用のマカロンも一緒に購入。

近くのカフェでスイーツタイムとなった。
ピエール・エルメ・パリのマカロン

自分が休んでいたせいでもあるんだけど、
ほんとに久しぶりにちょこっとスイーツな時間を過ごすことができました。

また14日は一緒にチョコレート食べようね。
 
昨日から体調が悪く、お昼もあっさりしたものしか食べることができなかった。
夕方、熱を測ってみると38度。

ん~・・・
インフルエンザが流行っていることだし、
ここは大事を取って病院に行くか・・・。
奴と一緒に帰るのをあきらめて、会社近くの内科に行ったところ、
診療日が変更になっていた。

辛い中、受診はできないわ、一人で帰らなきゃならないわで踏んだり蹴ったり。
奴とはメールでやりとり。

「とりあえず、明日の朝病院に行っておいで。何もなければそれに越したことはないからね」
「わかった。じゃ、午前中に病院行って、何もなければ
ゆっくりめに出勤するからお昼どこかで待ち合わせしようね」
なんてのんきなこと言ってたんだけど・・・。

朝、起きて熱を測ってみる


37.9度・・・。下がってないよ。
仕方なく自宅近くの内科に向かう。
「昨日から熱が38度ほど・・・」って言った途端、別室へ隔離されちゃった。

病院でも熱を測ることになった。
デジタルじゃなくて水銀計ね。

5分ほどして看護師さんが見に来てくれた。
「38度5分ですね。」
ありゃ、朝よりさらに上がってる。
「今からインフルエンザの検査をしますね」
鼻の中の粘膜を採取して調べるらしい。
仰向けになり鼻の中に何かが突っ込まれた。

痛ーーっっ!!
もう泣いちゃうよ・・・
結果、見事にインフルエンザA型にかかってました。
奴に報告して今週1週間はお休みすることになった。
今日が水曜日だから、日曜日まででちょうど5日。
そのころにはなんとか熱も下がってるだろう・・・。
今年に入ってからほんとに奴とゆっくりできてないなぁ~。

2012年も明けて早22日が経過しました。


昨年1月、なぜかピタッと更新が止まってしまったこのブログ。


なぜだか自分でもわからない。

特に大きな事件があったわけでもなく・・・。


今日、久々にログインしてみたら

当たり前なんだけど、ちゃんとブログが存在していて、

当時のあたしの気持ちや行動が記録されていて・・・。


そして、何より驚いたことは

1年も何も更新していないのに、毎日アクセスがあったこと・・・。


ついでに爆笑したことは

ここにたどり着いた検索キーワードに

「青木ヶ原樹海 祝ってやる」が入っていたこと(≧▽≦)


今日をきっかけに、また気が向いたときに気持ちをつづれたらいいなと思いました。


さて、1年間の出来事を少し振り返っておこうかな。


1月:ほぼブログにあるように、大変な始まりだったけど、その後は特に何もなく。

2月:奴がiPhoneに変えてから、お昼は食べログで探して行く、が定着してきたかな。

   バレンタインデーは二人で一緒にチョコを食べました。

   そうそう、奴が早くiPhoneに変えろと催促するので、とうとうあたしもiphoneに・・・。

   でもdocomoも手放しがたく、2台持ちを続けています。

   ブログが怠った原因はこのiphoneに変更したことが一因かも・・・。

3月:帰り道、二人でiPhoneでゲーム対決がマイブームに。あと、漫画のデータも奴に調達してもらい

   久しぶりに漫画三昧。

   あの大震災の日は、奴は外出中だったんだけど、ちょうど揺れの激しくなったころに帰ってきて

   すぐさまメンバーに避難の指示。こういう時はやっぱり頼りになるんだよね。

4月:新しく始まるプロジェクトの件で忙しかった月。

   そういえば、帰り道、奴が嫁にかけた電話がずっと切れていなくて、電車で隣同士で座っていた時に発覚。

   慌てて切ったものの、それまでの会話が聞こえていたかも・・・って奴が青ざめていたっけ。

   結局何もなかったようだけど。


ふぅ~

たった4か月でも振り返ると昨日のことみたいに思い出せるもんだな・・・。


続きはまた今度、気の向いたときに。

本年最後の出勤日。

今日も朝、あたしの最寄駅で待ち合わせ。
先に駅に着いたあたしに「寒くないところで待ってて」とメールで気遣ってくれた。
ぎゅうぎゅうづめの地下鉄で、奴はいつものようにあたしの腰にしっかり手をまわしてくれる。

毎年、この最後の出勤日はクライアントは午前中で仕事納めで、
あたしたち請負業者は定時の18時まで業務を行う。

お昼になると奴と一緒にクライアントへ年末のあいさつ回り。
全ての担当者に挨拶を終えて、やっと一息。

昨日から、お昼はあいさつ回りの後でゆっくり行こうねって約束していた。
少し遅めの本年最後の二人のランチは、ステーキランチとなった。


午後からは、なんとな~く仕事モードも抜けてちょっぴりのんびり気分。
年始のスケジュールを確認したり、勤怠の締めを行ったり・・・。

定時になり、みんないそいそと片付け始める。
あちらこちらで年末のあいさつが交わされる。
あたしも代わる代わる訪れてくれるメンバーひとりひとりと言葉を交わしながら、
最後の戸締りを済ませて奴と一緒に事務所を後にした。

今年最後の帰り道。
残業なんかないって家ではわかっているだろうから、あまり遅くまではいられないけど、
奴が少しだけ時間を取ってくれてつかのまのデート。

電車で別れた後も、メールで来年のランチの話題で盛り上がる。
今年のベストランチや、また行きたいところなどをお互い出し合っている間に
先にあたしが自宅に着いた。

テーブルの上に宅配便が置いてある。

あっ
奴からのクリスマスプレゼントが届いたんだ
やったー

早速中を開けてみる。


すかさず奴にありがとうメールを送信。
「指輪届いたよ!嬉しい~。ありがとう!
 今年もあっという間のいろいろあった1年だったね。 
だけど、また二人揃って最後の出勤終えて仲良く帰れたのも、
古田さんの忍耐力がついてきたからでしょうか?
よい休暇をお過ごし下さい。 たったの一週間だしね。 
また来週ね。お疲れ様」

とりあえず、今年の奴との締めくくりは、気持ちよく過ごすことができたかな。