こんばんは。
本日二連投のびゅうです!
さてタイトルにある、覆面調査またはミステリーショッパーって経験されたことがある方いらっしゃいますか?
最近だと求人にも載ってるし、詐欺じゃないかなーって思いつつ怖くて手が出せない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
こんばんは。
本日二連投のびゅうです!
さてタイトルにある、覆面調査またはミステリーショッパーって経験されたことがある方いらっしゃいますか?
最近だと求人にも載ってるし、詐欺じゃないかなーって思いつつ怖くて手が出せない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
こんばんは(*'ω'*)
前回、双極性障害を告白したびゅうです"(-""-)"
明日が仕事で、明後日が病院…なんだけど…。
正直、明日無事に過ごせるかわかりません。今日すらも。
状態がかなり悪いです。
鬱状態は前回の記事の通りメキメキ回復したのですが、恐らく躁転してしまいました。
イライラと憂鬱を繰り返し、家族の前では悲しくて号泣する日々、
SNSで無性に苛立ち人に当たってしまったり…
やっぱり人間関係を破壊してしまう病気なんだと深々と実感しました。
躁転した時は、なるべく人に関わらない方がいいのでしょうね。
そうはいっても、余計なエネルギーが私を突き動かしてしまうのです。
私は一昨年、当時の激務でノイローゼになり、毎日のように首を吊っていたことがありました。
家族はそれを見て、最初は何度も何度も止めてくれていたのです。
しかし、それでもいくら止めても死のうとする私を見て、徐々に家族は無力感に苛まれていったのです。
結論から言ってしまえば、私は大切な人たちに見捨てられそうになりました。
結局私は、なんとかして変わるから、もう死にたいからとか、死のうとしたりなんかしないと固く誓い、今はだいぶ関係が改善したと思います。
ですが、この度躁転したことにより、鬱では現れなかった「自殺するエネルギー」が沸いて出てきているのです。
もちろん、子供が居ますので、そこが強烈なストッパーです。
しかし、いざとなった時に何をするのか分からないのが、自分なんだと思います。
これは闘病期間は長いです。
13,4の頃からですので、13,4年くらいは経ちますかね。
とはいえ、服薬療法をしていません。診断のみです。
原因は分かってます、幼少期の統合失調症の母からの虐待、監禁、ネグレクト、
はてまでは、警察が動き、母親の強制入院の時にたくさんの警察と医者が家へ怒号と共に押し入ってきて、声が裏返るほど絶叫する母を全員で取り押さえ、保護されたことも大きくトラウマとなっていることでしょう。
母は病気です。
なので、母を責めることはできません。
なので、きっとこの病気も治ることはないでしょう。
鬱状態緩和にともなって、解離の症状が強く出てきています。
「ああ…世界が…遠のく…!これも、これも、触っても、何に触れているのか…分からない…」この絶望と感覚は、一般の方には想像だにできないでしょう。
これは非難されるべきことかもしれませんが、私は
私の質問に対して全く返事をしなかった子供に対して「そこに居るの?」と恐る恐る問いかけたことがあります。
私の肉体と精神は、どうなってしまってるんでしょうね💦
願わくば、今日を生きることができ、
願わくば、明日を生きたい。
でも、今のあたしは確実に生きることが辛いのです。
同じ思いをされている方々へ。
今晩、どうかご無事で。
明日の晩も、声を聴かせて。
その次の日も、ただ生きて。
私も、がんばります、ので…( ;∀;)
ということで、しばらくメンタル系の真面目なお話が続くかと思いますが、
どうぞお付き合いくださいませ(*´▽`*)
でわでわ♪
こんばんは|д゚)
更新だいぶ間が空いてしまいました!
なんかもうね色々あり過ぎて、何からご報告すればって感じなんです。
思いつくいくつかのお話のご報告をします💦
原因は大うつ病の超悪化により法改正までのスケジュールが確保できなくなりました(つд⊂)
一時は過眠症もひどくなり、一日のほとんどを眠って過ごすように…。
汚い話ですが、シャワーはおろか、歯磨きまでもできない程悪化し、家の中は大荒れ…本当にお恥ずかしい話です。
そこで、主治医に抗うつ薬「サインバルタ」を処方してもらったのです。
服用し始めは副作用(吐き気)があるかもしれないということで、吐き気止めと一緒にいただいたこの薬。
さて、過眠症のほうは全くと言っていいほど効き目はありませんでした…。
夜になってやや、若干、動けるようになった程度です。
副作用もまったく無く、私は次の病院の日(隔週)まで眠り続けました。
その間、実家から母が来ることがありましたが、母が来ても起きることはできず「びゅうが寝たきりなんて、珍しいね」なんて言われたくらいでした。
そして私はある日、思いもしない副作用に気付いたのです。
それは、まさか女性では滅多に気付くことがないであろう性機能障害でした。
私は女性にしては珍しく「ちょちょっとやっとこうかな」ってノリで自慰をする方でした(恥)
まあ、この頃は勿論食欲含めて全ての欲求が欠落していたためそんな気も全くなかったのですが、ふと思い立ったかのように挑戦してみたのです。
するとなんとまあ、無反応。
男性で言う完全不能状態でした。脂汗が出ました。
一応続けてはみたのですが、30分経とうが同じでした。恐らく1時間続けても無反応でしょう。
案外、EDなんて笑われていますが、自分の身に起こるとシャレにならないもので、今思い出しても深刻な気持ちになってしまいます。
その理由はすぐに知ることになりました。
次の通院の日に、手帳に記していた直近の様子を全て伝えました。
食欲が全く無く、味もしないこと。過眠で生活できないこと。性機能障害のことも、致し方なく話しました。
前々から疑われていたことではありました。
私は、鬱とは全く別の病気だったのです。
主治医はサインバルタを処方する時にも「躁転したらすぐに知らせてほしい」と言っていました。
疑いはあったのです。
ところで、この「疑い」が何故確信に変わったかというと…医師の診断がきっかけではありませんでした。
双極性障害と診断された私の薬はすぐさま変わりました。
サインバルタ→デパケンという、てんかんにも使われている気分安定剤になったのです。
これを飲み始めた翌日からでしょうか、即効で過眠がなくなり、体が動くようになりました。
一見、躁転したのでは?と思われるほどハッキリとめちゃくちゃ動けるようになったんです。
しかし、何度調べてみてもそうなんですが、デパケン自体抑うつ効果はほぼないとされているんですね。
デパケンはむしろ躁のほうを抑えてくれる薬なんです。
なのに何故大うつ病が一夜にして吹き飛んだのでしょうか…それは、また次の機会にお話したいと思います!
でわでわヾ(*´∀`*)ノ