5日ぶりにインターネットつながりました。
接続がうまくいかなくてケーブルを取り替えたりなど色々ためしたのですが駄目で、ADSLモデムが壊れたのかなと思い今日業者さんに来てもらったところ、結局故障ではなく交換局でのトラブルと判明しました。
最初から呼んでれば良かったのに、何日も悩んでいてなんだか損した気分です。
しばらくブログも更新できなかったので、ビーズアクセサリー作り進めていました。
今回取り組んだのは、隔週刊ビーズアクセサリー4~6号で完成する
「恋がかなう!?ハートのマスコット」
と5号の
「ピンクとパールのネックレス&イアリング」
です。
まあわたしは既婚者なので今更恋がかなってもしかたがないのですが・・・
とりあえずマスコットのパーツの王子様が完成しました。
(このままではかわいそう)
王子様の胴体
(やっと胴体が完成しました。)
(うれしそうにばんざいしています)
王冠をかぶった王子様
(100円ショップで買った愛用のメジャーです)
次にネックレスとイヤリングを作りました。
(そろばん形ビーズとパールの組み合わせがキュートです)
せっかくかわいいアクセサリーが出来ても、わたしがつけるわけにはいかないのが残念です。
みなさん香りをかいである情景を思い浮かべたり、過去の出来事を思い出したという経験はありませんか?
香りというものは直接大脳辺縁系にはたらきかけるため、過去の記憶を呼び起こすこともよくあることですが、わたしの妻の感性にはしばしば驚かされます。
わたしは芳香浴でよく用いる組み合わせに、フローラルな香りのパルマローザにセロリシードの青臭さを加えて花畑をイメージするものがあります。
またセロリシードには血行を改善する効果があるため、以前作った乳液に同じ組み合わせの精油を加えたのですが、
この乳液を使用したわたしに妻が一言
「子供のころ通っていた皮膚科のにおいがするから近づかないで。」
香りの感じ方や思い浮かべる情景は人それぞれですが、まさか皮膚科はないでしょう。
改めて香りのもつ可能性の奥深さに気づかされた一言でした。
しかしこの香りがする皮膚科っていったい…
興味が沸くところです。






