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なんだそれ

Amebaでブログを始めよう!
ちょっと神社やお寺と組んで仕事ができそうです。

昔みたく、がきんちょは境内で遊び、お爺やお婆が集まって憩うそんな場所になったらいいなー

病院に集まるより全然いいし、子供もじいちゃんばあちゃんに触れ合う機会って絶対大切やと思うからねー


思いがけない話出てくるから、ホンマに年寄りは宝だと思うさー

大事にしないとね、子供と老人。



何をやるかはまだまだこれから。

祭りってのも復活していきたいね。過疎化で簡略化されたり、経済の波に押されて儲かる祭りは例えば満月とか何月の何日って決まってるのに、土日にずらしたりする。
そんなんで神様喜びませんって!

まぁ何が出来るかはわかりませんが、精一杯やらせてもらいますー

明日は無農薬の畑の見学をさせてもらってきまーす。

晴れるといいなー
月の満ち欠けに合わせて

死と再生を繰り返す。

大昔から行われてきたこと。

古き自分に別れを告げて

新しい自分を創るとき。

必要なものとそうでないものを見極めるとき。

変わらないものと変わっていくものを識るとき。

産み出すとき。

やわらかな月の光は何を照らし出すのか?





昔、人はたくさんの暦を使っていたそうです。
その中には月の暦も在りました。
人は多く、天体からの影響を知り、それを活用してきたのです。

失われたものが多いのですが、その中でも残っている有名なものは太陰暦かもしれません。
月のリズムを4つに刻む。
新月、上弦、満月、下弦。

これらの時を知り、そのたびに死と再生を繰り返してきました。
今でも農業にその技術が使われているものもあるのです。

現代の、それも都会に住む生き方ではなかなか自然にはつかめないものです。
こうして、満月と新月のタイミングでいつも自分を見つめ直すことをしています。
こんばんは。

少し前になりますが、とある有機農場におじゃましてきました。

ここは循環農場とも言われ全くと言って良いほど、ゴミとしての廃棄はありません。

photo:01


こんな風に牛も飼ってます。
立派なツノとつぶらな瞳が印象的でした。


ここは食糧自給だけでなく、エネルギーの自給を目指しているそうです。
水道も井戸水で、ポンプは太陽光で動きます。
夏のシャワーは、温筒菅だったかな?で太陽熱だそう。

排泄物などはいわゆる肥溜めですが、地下にタンクを埋め、発生するメタンガスを燃料利用しています。
その後液肥として活用されるみたいです。

無駄がないんですね~。
空間も心地よくて、植えてるレタスも可愛かったです(o^^o)

こんな形の農場は一つ未来の農業を考えるのに参考になると思います。