◯7月初旬にレイコが盲腸で入院
&何故か姉が謎にやる気を出してこっちまでやってくる。(中2の甥を学校を休ませて引き連れてきた。)
レイコ、私がなかなか連絡つかないと大暴れ
という経緯があり、思い余って地域包括支援センターに相談したんです。
「母と姉と話すと適応障害になるんですが、なんとか母と直接話さずに、民間の人を頼んで母を介護できないでしょうか。」
と聞いた所、その時出た女の人が、
「そういった事でしたら、地域包括支援センターが間に入りますし、愚痴も聞いてあげますよ。」
みたいなんを言ってくれて、
その時すっごく嬉しくて、めちゃくちゃ期待したんですが、
また書きますけど後で見事に掌返されたんですが、
それはさておき、
地域包括支援センターに出した報告書は以下のとおり。
◯◯市中部地区地域包括支援センター ◯◯ 様
先日は、母の件でご相談に乗っていただき、
このたびは、「母および姉からの連絡があると、動悸・吐き気・
私の適応障害の背景について、行政への相談記録として残したく、
【家族構成と背景】
■長女(姉)・◯◯
・広島在住
・希少がん(ジスト)罹患歴あり。再発経験あり。
・パート勤務(週3回)
・ジャマイカ人の非正規雇用男性と婚姻。夫に対しDV・
理由は収入が少ないことと、家事がゆきとどかないこと、
・中学2年生の息子1人あり。(息子に対する偏愛傾向あり。)
・母が建てた住宅に居住し、経済的支援を受けて生活(母とは別居。)
・母および私に精神的・実務的に依存傾向がある
・父や母の支援・介護はこれまで一切行わず
・私が姉の介護に費やした金額は100万円以上
■母
・姉と精神的に強く結びついている
・病気や入院時は私が主に介護・支援・金銭面を担当
・私が◯◯◯(職名)であることを理由に経済的・
・父に対して長年モラハラ的態度を取り、
・2021年に私が夫を自死で喪い重度のうつ病を患った際、
・それにもかかわらず、父親、母親の介護等の支援、
【直近の入院時の対応と問題点】
◯7/3:母から「盲腸で入院」との連絡。病院に荷物を届ける
◯7/5〜6:姉が突然滋賀に来訪。理由不明の“やる気”を見せ
◯母から猫の世話を頼まれるが、私は猫アレルギー・喘息持ち、
◯姉からも、退院時の送迎および猫の世話を要請する圧のあるLI
◯病院に「迎えに行けない日程の確認」をしただけで、なぜか姉・
◯病院や包括支援センターに相談
◯迎えは業者に依頼し、私は退院後の環境整備と食事準備のために
◯母からは「業者を手配してくれてありがとう」とLINEが届く
→ その翌朝、今のパートナーに母から電話:「◯子(私)が迎えに来なかった」と発言
→ 病院に確認すると「退院は延期され、
◯姉・母からは退院延期の連絡なし
◯姉は「今後は来られない」と母に伝える(理由:
◯7月12日(土)~13日(日)私とパートナーで2日かけて
→ その際、母のスマホを一時預かる。中のLINEを見たところ、
→とりわけ印象深かった発言は母の「◯子は夫の自死の経験で人間が変わった。」
→ 姉も「◯子は夫が自死したあとも動けたのだから大丈夫」と発言
◯ペットカメラを設置後、母親にスマホを返却すると。母にはWi
◯姉が母の現金袋を「うっかり」広島に持ち帰る
→ 母は「お金がないから費用を払えない」とし、私に負担が回る。
【総括】
このような対応が続くことで、
私自身もいまだ自死遺族という経験からの精神疾患を抱えています
つきましては、今後、母および姉に関する介護・支援の調整は、
【追加事項】
①猫アレルギーによる喘息と母の対応について
2024年9月、母が右手を骨折した際に、
母は私のアレルギー症状を目の当たりにしていたにも関わらず、「
この出来事をきっかけに、
②第三者(パートナー)への接触
私が母や姉との連絡を制限しようとすると、
今回も、私が返信を控えていたところ、
また、姉も過去に同様の形で、
これは、私が関係を控えようとしても、
③甥を使った関係の維持
また、姉および母は、
未成年である甥を通じて私に要望や圧力を伝えようとします。
【2021年 夫の自死後における母および姉の対応に関する報告】
概要
2021年、夫を自死で喪ったことにより、
① 宿泊先に関する母の発言
夫の死後、私は後追いの危険性があったため自宅に戻れず、
しかし母からは「ホテル代がもったいない」「
② 姉の病気再発に伴う支援
夫の死から百日も経っていないうちに、
この期間、私は完全に支援者の立場に置かれており、
③ 経済的援助を当然とする発言
母は、私が未亡人であることを理由に「あんたは女やもめだから、
④ 遺産に関する執着
私が孤独死に備えた法的手続きを進めようと、「
私は孤独死に対する不安や恐怖や悲嘆、
⑤ 支援要請に対する拒絶
夫の祥月命日が近づく中、私はうつと不安神経症が再発し、「1人
また母親も「お父さんの食事の準備がある。」と月2回、
精神的にもっとも支援が必要だった時期に見捨てられたことが、
⑥父の死後の母親の発言
父は認知症になったあと風呂場で事故死しましたが、母親は、「
本件は、
【要望】
・今後、母および姉とのやりとりは、できる限り第三者機関(
・私個人が直接対応しないことが、
・本件について、
またLINEのスクリーンショットを添付しております。
敬具
令和7年7月14日
◯◯ ◯子