衆院選始まりますよね〜^_^と言うか、もう解散しましたが〜^ - ^

小池さんが立ち上げだ「希望の党」色々と仕掛けて来てますよね〜

やり方が、多彩で今の情勢を鑑みてメディアを上手く使いながら、事を進める巧みさには、驚きがあります‼️

しかしながら、都議選では、公明党との連立を組んで、一人でも多くの当選者を出そうと、都議会でも実績があり、その道のスペシャリストが存在する公明党に、小池さんから、公明党に寄ってきて都議選で大勝利する事になった訳です。

国政では、自公連立を組んで国政の舵取りを行なってきた自公ではあるが、都議選ともなれば、国政とは違った立場になる事を知っての上での、都民ファーストとの連立であったと、理解してます。

都民ファーストも、若手の一年生議員ばかりなので、スペシャリストの塊の公明党に頼らざるを、得ない部分も多様にしてあったのでしょう。

今回の、衆院選の国政では、新たに民進党と連立を組む形となった訳であるが、ただ単に、候補者の当選者の数を増やす事が、目的に、事を進めてる事と、小池さん自身が、総理大臣の座を狙ってるとしか、思えない、衆院選ではないか?と、自分は、思ってます。

民進党も情けなく、前原代表もタジタジ状態で、小池さんに右ならえって感じで〜
民進党も、解党寸前、離党者もたくさん出て、希望の党に相乗りする民進党の議員、自民党の議員、見てても自分が当選したいが為に、蔵替えしてるとしか思えない、なんて情けない、国政なのか?とつくづく、思うこの頃です。

その点からして、ブレてないのは、公明党だと思ってます。

都議選では、私立高校の無償化を訴え、実現させ、今回の衆院選では、幼稚園、保育園の無償化を掲げて、衆院選に望んでます。もちろん、経済対策、福祉対策は言うまででもありません。

この様に、特別に公明党に対して加勢してる訳では、ありませんがブレてない党としての、証はあるのではないか?と思い、投稿させて頂きました。

短期決戦の今回の衆院選、どの様な選択を国民がするのか、将来を見据えての衆院選になる事は、間違えない事だと思ってます。