ちょうどコロナの時期を活用させてもらって、昨今は「内側」と呼ばれている、自我(顕在意識)や潜在意識の浄化をするために、瞑想を約3年間で1500時間以上していて、今もつづけています。

 

その前には、サウナに、リズムよく、体内浄化の様な感じで、 約2年間で合計200時間以上入っていました。

 

この内側や身体は、メンタルヘルスと密接に関係しています。

 

私という活動では、そのクリアな波動の状態に整えてから、相手の人と関わるようになったり、ライティングやクリエイティブの制作をするなど、本当にいろいろと変化がありました。

 

クオリティだけではなく、波動という新しい貢献の仕方を少し気にとめておいていただけると嬉しいです。

 

 

GERRY LOPEZさん 74歳

 

 

敬愛している、サーフィンの神様ことジェリー・ロペスは、サーフィン64年、ヨガ50年という悟りのウォーターマンで、常にヨガと瞑想で自身を静寂に見つめていて、動く時にはエキサイティングで世界一、死の恐怖があるパイプラインの波を、“猫が縁側を歩くよう”に乗ります。

 

興味深いのは、ジェリーさんが時おり「波とひとつになる」と話していることで、これはとんでもなく大きな波に乗っている時に、自我が消えている、真我の境地に入っているのを意味します。

 

 

右 / 若き頃、サーフィン世界大会中のジェリーさん。

この人のヨガスタイルDVDでヨガを覚えた〜

 

 

ハワイ・パイプラインのビッグウェイブを、体の力が抜けた独創的なスタイルで、飄々と乗りこなすジェリーさん。この姿に世界中のサーファーたちが憧れ、サーフブランド「ライトニングボルト」は時代の象徴となった。

このパタゴニアのドキュメンタリー映画はYouTubeで公開されています。私は自動翻訳機能で観ましたが、面白かったです。インスピレーションありました。

 

 

 

物事には陰と陽がありますが、内面は「静」に意識が向けられていて、「動」の時にはダイナミズムにも展開もできるイメージ。そう在りたいなと思います。

 

 

平和的で、愛を体現していて、することやばい、尊い、みたいだったら、最高ですよね。

 

 

そう ブッダがカジュアルに仕事をしている そういうのが理想的です。

 

 

カジュアルだから、歌ったり、踊ったりする人もいます。

 

でも、これは僕だけのスタンスの事ではなくて、ブッダのような神波動を出している、作家さん、絵描きの方、ミュージシャン、その人その人それぞれに、いろんな体現をされている友達が各地に出来てきていて、愛とリスペクトを感じます。(みんなやさしい。やってることすごい)。

 

風の時代というのは、天体の配置で説明されているものですが、紐解かれていくと、波動の時代という風に理解されていて、1人ひとりがどのような波動を発しているかというところに辿り着きます。

 

 

 

text / Takashi Yamano

 

 

 

 

 

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