4:00 起床
5:30 ホテル出発 曙光の地平線
    晴れ


5:45 シャルルドゴール空港着
6:20 搭乗口 D-72ゲートへ

7:10 搭乗
7:30 パリ、ドゴール空港出発
 エールフランスAF1024、24D
7:45 離陸 △1時間
    飛行機

    飛行機

    飛行機
8:55 リスボン空港着陸
9:05 到着
 荷物受け取り、専用バスへ
10:00 リスボン空港出発

    バス
 専用バスで市内観光
 サンジョルジュ城、ロシオ広場、ボンバル侯爵広場、ドゥケ・デ・サルダーニャ広場
 見学 ベレンの塔、発見のモニュメント、ジェロニモス修道院
    バス

12:40 マルバオへ向け、リスボン出発
 A-1、A-23からIP-2、802を経由、途中のドライブインでサンドイッチ昼食(13:25~14:05)
16:00 マルバオ着



16:30 ホテル ポウサダ・デ・サンタマリア・マルバオ着
17:00 部屋へ(208号室)
17:30~18:15 村の中のスケッチポイント廻り
18:30~20:30 夕食(ホテル内)
 トマトスープ、豚肉とアサリの煮込み、アレンテージョワイン(赤)
 夕食後15分程、村内散歩、人気なし
23:00 就床

5月5日(月)、日本からパリへ。


早めに起きる。小雨。
ホテルのシャトルバスで第1ターミナル。
集合場所へ行く。トランクを受け取り、皆さんに挨拶し、搭乗手続き、出国。
10時25分 成田空港発、エールフランス279便35A席の乗客となる。
雲の中へ飛び立ち、やがて雲上へ。
12時間のフライトでフランスとは7時間の時差があると。

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機中は特段の事なし。


食事もサービスもまずまずであった。
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食事の時のワインを、実はエールフランスなるが故に乗る前から期待していた。
しかしこれが一寸がっかりだった。
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赤ワインは2種類だった。
いずれもVin de Payで、ひとつはCastel ouの2006年のカベルネメルロー、もうひとつはLa Baumeの2007年のカベルネメルローとあった。
双方ともいただいたが期待していた程の代物ではなく、昨日の新幹線の中で飲んだオーストラリアワインの方がよかった。



パリ シャルルドゴール空港でEU入国、専用バスでラディソンSASエアーポートホテルへ。
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夕食は機内で済んでいるので1階のカフェで皆さんとボルドーのグラスワインを飲み、由子さんと近所を少し散歩。
ボルドーのAOCワインはやはりそれなりに良かった。
ホテルの周りは大きな区画の麦畑、何の花か分からないが真っ黄色の花が一面の畑、道端のライラックの紫の花、これが地平線まで続いており、外国へ来た感じを強くした。