5:30      起床、晴天

 6:20~ 7:00 散歩、東側の城壁に上がる。


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 7:45~ 8:30 朝食

 9:00      ホテル出発、専用バスでナザレ経由オビドスへ

   バス    Alpalhao-E802-A23-N242-A8

   バス    途中のドライブインでトイレ休憩(1回)


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12:25      ナザレ着

          ノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会

          メモーリア礼拝堂

13:00~14:00  昼食

          いわし、太ったのが4匹

14:20      ナザレ出発

    バス    A8

15:10      オビドス着


15:30      ホテル、エスタラゲン・ド・コンヴェント・ホテル着 3号室

          19世紀の「修道院を改装

16:30~18:00 村内のスケッチポイント巡り

          「板前」いうラベルのワインを購入

18:30~19:15 散歩

19:30~21:00 村内のレストランで夕食

          このあとメモrのが面倒になったのでやめると記してあり、データ不明。

オビドスのホテル、エスタラゲン・ド・コンヴェント・ホテルは城壁の外ではあったが、修道院を改装したのもの4つ星である。


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部屋も広く、廊下、サロンなども趣があり、レストランも落ち着いた雰囲気でサービスも良かった。





歩いてのスケッチポイント探しについて行く。


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オビドスも中世の城壁に囲まれた村で、一寸とした丘の上にあり、マルバオより一回り大きい。

人口は1000人ほどで花を飾った白壁の町並みは「谷間の真珠」とよばれており、美しい。

町はよく整備されており、レストラン・カフェ・土産物店などよく充実している。

又、売っている商品の品数や種類も多く、マルバオとは比較にならない。


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近くのレストランで昼食。

名物といわれるイワシ料理を食す。


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丸々と太った大きなイワシを塩焼きにし、オリーブオイルをかけただけのものである。

イワシは新鮮だったが、生臭く油が沢山かけてあり、大きな皿に4匹も乗っていると少々うんざりである。





展望台から見えた美しい海岸と漁港は、かつて、アマリア・ロドリゲスの「暗いはしけ」の背景となった漁村であるが、今は観光地化され、明るいリゾートとなっている。


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バスの車窓から眺め、オビドスへ向かう。