
アリーナツアーが始まる前に、ちょこちょこ渡韓して地味にドンへさんを見に行っていましたが……
やはり、ステージ上のドンへさんはヤバイ!!です。
なんであんなに、お目々キラキラ
で、横顔素敵で(もちろん正面も)、顎のラインも綺麗で、5歳児なんでしょうか?
で、横顔素敵で(もちろん正面も)、顎のラインも綺麗で、5歳児なんでしょうか?全て、萌えポイントですよ?笑
でも、5歳児にしては色気だだ漏れなんですよ

あれで、三十路なんて信じたくない!!!!
信じません!!!!←
さてさて、4/3からさいたまスーパーアリーナを皮切りに行われるアリーナツアーですが、やっぱりウネいいですね~。
4/3の初日は、ドンへさん若干喉の調子が悪そうでした(´・ω・`)
すこーし、疲れが出てるのかなって気がしました。
3/31に来日して4/1に韓国戻ってましたからね

ウニョクさんは……
ごめんなさい!!
ドンへさんにばっかり気を取られていてあまり記憶にないです

4/3は私はアリーナ席の最後尾にいたので、メイン、サブステージはちょっと遠かったのですが、バクステが真横にあり、Bari5の腰振りを、存分見ました笑
めっちゃいい腰振りですよね



バクステ使用は1回きりで、後はトロッコが通過するたびに、下アングルから2人を見ることができました。
そしてそして!!!!!
4/4はあなたのウニョクがうにょっくにょっくにー
でお馴染みの、イヒョクチェ(自称25歳)の30歳のお誕生日でした





サプライズイベントもあり、東方神起のチャンミン氏もきて盛大にお祝いできました。
兵役前、最後の誕生日は家族と過ごしたかったと思うけど、ELFと特別な日が過ごせて良かったと涙を堪えながら、言ってくれました

だって、ドンへさん作曲のMotherでは途中で泣いてましたもん。
理由は、ステージ上のスクリーンにお母さんが写ってる写真を見たら込み上げてきたそうです。
(この話を、私の母にしたら「あんた、それだけで泣ける?」と言われちゃいました
私自身、込み上げて来るときはありますが、涙を流すまでには至らないのです……)
私自身、込み上げて来るときはありますが、涙を流すまでには至らないのです……)ドンへさんは、僕がいい歌詞書いたからねって隣で、笑顔でドヤ顔してました

Mother→君が泣いたらで、みんなで合唱しましたね~
ドンへさん、目頭押さえてたので、あれ?どうしたんだろ?って思いながらも、さっと押さえるのを止めちゃったので、込み上げてきたのか、目ヤニを取ってたかですね

しかし、この2人は本当に純粋で、楽しんで、努力して、苦労してこのステージを作ってくれたんだなってしみじみ思いました。
急にどうした!って思われちゃいますが、superjuniorのある素敵な日という、ドンへさんウニョクさん、おトゥギでスイスに旅行をしにいく番組で、ウニョクさんは最近アイドル?というより、芸能人を辞めようと真剣に考えたらしいです。
なんで、辞めようと思ったのかは、私は情報通ではないので残念ながら分かりませんが、何かウニョクさんにそう思わせる事があったんでしょう。
ヒーリングに出なきゃとも思ったらしいです。
このスイスの旅が、ヒーリングになるとも言ってました。
が、まぁこの旅はプチ波乱万丈で小姑のようなおトゥギが兎に角、ウニョクさんを困らせる困らせる笑
それを横からちょっかいだしたり、ふざけたり、ニコニコしたりして険悪な雰囲気にならならいようにしていた5歳児ドンへさん。でも、何かあると舌ったらずな英語で通行人に話しかけて、ウニョクさんをサポートしてました

っと、だんだんウネ婚からスイスの旅の話に脱線してしまいましたが、そんな悩ましい時期を乗り越えて(乗り越えられたのかな?)D&E、ドンへ&ウニョクで韓国でもCDをだし、日本でもCDを出しツアーまでしてくれて、並大抵の事ではないとおもいます。
さいたまスーパーアリーナは4/5で最終日ですが、大阪城ホール、ガイシホール、マリンメッセとツアーは続きます。
そして、MC中に言ってたドームでもコンサートをやりたい!!と……
全力でやらせてあげたい!!
2人なら出来ると思います。
いや、できます。
させます。
ELFが全力でサポートします。
なぜなら、彼らのお母さんですからね!!年齢的に私の方がしたなんですが、彼らが僕らを育てくれたのはELFだからと言ってました笑
1日も早く、その夢を実現させてあげたいなとウネの2人のパフォーマンスを見ながら思いました。
あと、コンサートの途中に思い出の旅にでるというコーナーで、SS4のsuperman(オープニングのやつです)を見ることになって、もー鳥肌でした。
映像はかっこいいし、掛け声は揃うし(普段は若干バラバラで、ウネの曲の歌詞を覚えてないと彼らからは怒られるELF)、マイクチェンジが終わって、ステージはまだライトが当たってないのに、映像を見ながら暗闇で踊ってたりして、なんとも言えない一体感でした。
本当はまだまだ、書きたいこと山ほどありますが、言葉を文にするのが苦手で面倒臭がりなので、気長に気ままにまた書きたいと思います。




