今日もホームグランドに来てしまった
今日もダンゴ釣りをやってみようと思います
朝3時40分起床しました
それから暗い中、せっせとダンゴを作成して
日の出の時間です
朝焼けがいつもと異なって
燃えるようなオレンジ色だ
見れただけでも、嬉しい
釣りは置いといて、この風景を見るだけでも
心が癒されます
釣りの方は
生憎、風があって
非常に釣りにくい
潮周りは中潮で干潮が7時代で
下げ潮です
潮の流れがあり、だんごが割れて挿し餌がダンゴから
すぐに離れてしまうので、ますます本命が喰いません
そんな中1時間粘りました
ダンゴには魚が寄っていますが、本命のあたりは
まったくありません
1時間半経過して、釣り方を変更しました
浮き釣からぶっこみ釣りにchange
タックル 2.1m筏竿 道糸2号 ハリス1.2号 チヌ2号針
です。
釣り方はダンゴの握り方は同じで、杓でダンゴを遠投します
それからラインを張って、ダンゴをつつく状況を把握します
ダンゴを魚がつつくと、ラインに反応があり
ツンツンとラインが動きます
そのうちダンゴが溶けると、ラインは張った状態から緩みます
そして魚が喰ってきた場合(アタリ)筏竿の穂先に反応
またはラインが引っ張る時に
合わせを入れます
今日は風があるので、竿受けから手にもって
アタリを待ちました
なんせ、風があるのでラインがなびき
アタリがなかなか取れません
相当な大きなあたりがなければ、合わせを入れません
10分経過してボラのあたりは頻繁にあります
そして待望のラインをひったくるあたりです
待望のチヌ(25㎝)が上がってきました
何とか釣れました
今日の釣果はチヌ2匹でした
まあ今回は風があったので苦労しました









