こんにちは!
昨日はクラスと部活で3年間を共にした仲間3人とバドミントンをした後、映画を観てきました!
バドミントンは「いつも通り」でしたが、T(男)が岩手の大学に進学するので当分あのメンバーでバドをすることはないんだなぁ、なんて思いながら楽しみました笑
その後はブログのタイトルになっている
The Greatest Showman
を観に行きました!
(こういう映画はInto The Woods以来でしたね)
ネタバレしそうでこわいのであんまり書きませんが、感想(ただ思った事?)を少し書かせてもらいます
(まぁ広告になってる動画でも観てから読んでくれると嬉しいなぁ)
ストーリーは勿論、演技(踊りも含め)や音楽が本当に素晴らしい。
英語だけど楽しめるかな、、なんて思った人も中にはいると思いますがそんな事ないです笑
むしろ、こんなド派手な映画(観る人に差別問題を考えさるんだけど、決して暗い気持ちにならないところとか)は絶対に日本じゃ創れないです。
誰しもコンプレックス(自分の嫌いなところ)を持っていると思います。しかし、それに屈していては何も始まらないんですよね!
僕の場合は「学歴」となるのでしょうか?
友達に会う度に大学名を聞かれ、大学によって自分の価値決められているような錯覚をこの3月に覚えました。
(小中で仲良くしてくれた読書好きKの誕生日が数日前にあり、祝おうと思ったけど大学聞かれたくなくてラインするのやめちゃったごめんよ、読んでるかわからんがおめでとうございました。)
でも、実際そんなことに囚われてても何も起こらない。
将来、自信を持って大学の事を語れるように精進します。
それでは!
If you lose your confidence , I highly recommend you to watch this movie.
See you next time!