きょう、9月18日が敬老の日ということで、昨晩、実家に兄弟たちが集まって両親の敬老のお祝いをしてきました。

お祝いの食事会を敬老の日当日ではなく前日の夜にやったのは、翌日祝日で学校が休みのため、孫である子供たちもゆっくりできますし、我々大人たちも翌日のことを気にせずお酒を飲むことができるからです。

私を含め兄弟全員、結構、お酒を飲みますからね~。


ただ、きのうでも飲んでいる最中は気分が悪くなるとかはありませんので、お酒が楽しく進むんですが、最近、翌日にお酒が抜けない感じがするんです。


今日もまた、朝起きたらどうもお酒が抜けない感じがして、何となくからだがだるかったですよね~。

で、思わず、スマホで「お酒が抜けない」と検索してしまいましたよ。

参考になるサイトがあって、後日役に立つかもしれませんので、忘れないようにこのブログ記事にそのサイトのアドレスをリンクしておこうと思います。

http://xn--n8jlv4h4330a6t0c.com/



まあ、年齢に伴ってからだは老化していくことは間違いありませんからね~、肝臓だって例外ではなく若いときと同じようには肝臓も働かないですよね。

ですので、若い頃と同じようなペースでお酒を飲んでいれば、飲んだ翌日にお酒が抜けないと感じるわけですな。


私の場合、お酒を飲むことが大好きで、仕事や友人、知人たちとのプライベートなどでもお酒を飲む機会が多いですし、とにかくお酒を飲んでいる最中は気分もよくどんどんお酒を飲んじゃいます。

私、お酒を飲んだら、酔っぱらって気持ちよくなりたいタイプなんです(笑)。


今回、肝臓についていろいろと勉強して、肝臓は多少ダメージを受けていても自覚症状がないとのことですので、何かとお酒を飲む機会が多い私は、普段から何か肝臓の働きを良くすることをしてあげたほうがいいいかもしれないと強く感じましたね~。

プレミアムフライデーが見直しされるみたいですね。


導入から半年経過したそうですが、全く浸透しなかったですね~。

実際に、プレミアムフライデーを利用できたサラリーマンっているのかなという思いすらありますね。


で、もはや、「そういえばそんなのあったなあ~」というくらいのプレミアムフライデーですが、月末は忙しいから月初めのほうがいいという声もあるとか。


もし、実施時期を月初めに見直ししたら、月初めも充分忙しいですからという声が聞こえてきそうです。


プレミアムフライデーの本来の趣旨とは異なるかもしれませんが、金曜日早く帰れるようにするくらいなら、月曜日を午後から出勤にしてほしいと希望する人もいそうです。

そうすれば、日曜日の夜に遅くまで遊ぶことができて、消費が拡大するかもしれませんよ。


それとも、月にたったの一度だけ金曜日を早く帰れるようにするよりも、月曜日から金曜日まで残業なしにしてほしいと願っている人もいるかもしれないなあ~。


問題は実施時期ではないという意見もありそうです。

消費、消費といったところで、給料が上がらない状態で消費するわけがありませんですから、まずは賃上げに力を入れたほうがいいんじゃないかな。

V6の岡田准一さんが主演している映画「関ヶ原」が好調みたいですね。


8月26日(土)に公開されてから、観客動員数も興行収入もかなり上昇しているそうです。

興行収入は、最終的に20億円を突破するのではという勢いとのことですよ。


映画の原作が、司馬遼太郎氏の同名小説ということもあって、前評判がよかったですからね~。

原作の素晴らしさで、映画のヒットは予想できましたが、主演の岡田准一さんの俳優としても成長も、映画のヒットに貢献しているのではないでしょうか。


3年前にNHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」に主演して、大河ドラマでの好演が記憶に新しいのもヒットに繋がった気がしますね。

岡田准一さんは、映画「関ケ原」では石田三成役を演じていますが、徳川家康役の役所広司さんに遜色ない重厚な演技と評判です。



映画が公開するときに、岡田准一さんが原田眞人監督と一緒にラジオに出演されてインタビューに答えていたのを聞いていたんです。

 

そこで、原田眞人監督が、岡田准一さんが関ヶ原の石田三成を演じられる年齢になるまで待っていたみたいな意味のことを言っていて、驚愕した覚えがあります。

 

司馬遼太郎氏の「小説「関ケ原」を映画化するのは、脚本も務めた原田眞人監督の悲願だったらしく、その監督からそう言わしめる岡田准一さん、これから先もっと凄い役者さんになると思うなあ~。



映画が公開する前に、神田明神でヒット祈願したそうで、その際「自分にとって代表作になると信じている」と語っていたそうですが、本当にその通りになりそうな予感がします。