こんにちは!

仕事と子育ての両立を目指して奮闘中のサラリーマンです!

前回の続きですが、子育てにイライラしている暇はありません。自分の遺伝子を持った子供に、限られた時間で多くの事を伝えなければいけません。

同じことで、悩んでいるサラリーマンの方々、一緒に楽しく頑張りましょう!

ということで、「自分からやる子」に育つ!方法を説明します!

その前に、子供を怒るという行為、実は自己満足だということです。

確かに、大人の都合で怒っている場合が多いと思います。子供の表現を潰しているような気がします。

とても難しい問題ですが、悪いことはしっかり怒る必要もありますし、「しつけ」といえばそれまでですが、親が変わる必要がありますね!

毎日、子供から怒られていたらどうでしょう?

立場を変えることも大事ですね。

子供たちだけで遊んでいるとき、親が口出しする場面をよく見ますが、子供の世界ってあると思うんです!

だから親はそっとしてあげて、見守ること、信じてあげることが大切なんです。

当たり前ですが、ありがとう、ごむんなさい、親に嘘をつかないなどが出来ていたらそれでいいんです。

最後まで親が子供を信じてあげることが重要だと思います。

子供と過ごす時間って短いと思いませんか?
よく考えてみてください!

物心つく頃って、小学生からだと思うんです。
中学生になれは思春期がきて、親との距離が離れてしまう。

遠くの高校にいく可能性もあります。
成人になり社会人となれば、一緒に生活する時間は本当に短い。10年ってとこでしょう。

寂しいですね。

女の子は親の側にいることも多いですが、男の子は離れていく場合が多い。

自分で育ったかのように。

結婚して子供が出来てから、親の偉大さがわかるんですよね。私もそうです。

小さいときは、なかなかうまくいかないときもあり、失敗はつきものです。

できなかったことにイライラするのではなく、挑戦したことを、好奇心をもったことを誉めてあげることにしています。

最近、動物占いが再ブームですか、生まれた日で、性格が親と子では全く違うそうです。

それぞれタイプがあり、アプローチの仕方を変えるやり方もあるそうです。

自分の子供は自分のやり方で育てるのもいいと思いますが、子供の性格も知ってあげるのも大切ですね。

最後に、今日からできること。

「早く」が口癖になっている親も多いはずです。

この言葉を使わない宣言をしてみませんか?

今日から一日の時間割りを作ってみましょう。