ショッピングに行ってきました。
お会計しようとしたら
財布が見つからなくて
焦っていました。

人目につかない場所に
商品が入ったカートを置いて
(車にもどるのもなぁ〜
財布多分車なんだよね〜)
と考えていると
たまたま私好みの男の人を発見。
近づいて声を掛けてみました。
「すいません。
今ちょっとお金なくって。
もしよかったら
お会計一緒にお願いできませんか?
後でお礼しますので。」
と頼むと、
「あーいいですよ。
じゃあお金はいいです。
代わりに今から
ご飯でも食べに行きましょうよ。」
と言ってくれました。
ラッキー!と思いながら
私はお礼を言って
その人の後ろについて行きました。

お店を出てから
しばらくしてその人が、
「ごめんなさい。
さっきのお金返して」
と言われたので、
「車に財布があると
思うので返します」
と言って車に戻ると、ない。
(後から探したら
バックに入ってました)
「どうしよう、ないや…。
あの…私の身体で
支払いはできますか…?
売ってもいいですけど……」
と言ったら
「屋上の駐車場に行こうか。」
と言われました。
私の身体でいいみたいです。

車に乗りこみ屋上まで行くと
鍵をかけてから
私の服を脱がせ始めました。
下着姿になると
今度はブラジャーに手をかけてきて、
外そうとしています。
恥ずかしいけれど
抵抗しないでじっとしてたら、
なんとブラジャーごと
下ろされてしまいました。
私はそれに笑いながら
自分でブラジャーを外して
パンツも脱ぎました。
「あの……私の胸小さいんですけど
大丈夫ですか?」
と聞いたら、
「気にしないよ。可愛いね。」
と答えてくれました。
良かったです。
「触りたいですか?」
と聞くと、
「うん。触らせて。」
というので乳首を
つまんでもらいました。
その後キスをしてもらいました。
とても気持ちよくなってしまって
声が出そうになりましたが
我慢しました。
そしてそのまま舌を入れられ、
ディープキスをしながら
指で乳首を刺激され
「んぅ……んっ!」
「あっ……ダメッ……そこは……!!」

という感じで

だんだんと激しくなっていき、

とうとうイッちゃいました。

すると彼がズボンを

下ろし始めてたので、

「待ってください。

次は私がする番です。」

と言い、彼の大きくなったモノを

口に含みました。最初は優しく

舐めていきます。

先っぽの方へ行って

また戻ってを繰り返しているうちに

段々と早くしていきました。

そしたら突然頭を掴まれ

喉の奥へと突っ込まれてしまったので

少し吐き気がしてしまいましたが

必死に耐えながら

「グボッ!?ンブブッ!!
ゲホッゲホ……ゴクッゴクッ……」
という音を出しながら
飲み込んでいきました。
全部飲んだ後は彼を見上げて
「気持ちよかったですか?
それじゃぁ…どうぞ」
と言ってシートに横になりました。
「痛かったら言って下さいね。」
と言われてゆっくりと
入れられてきました。
途中で止まり、
「大丈夫ですか?」
と言われたので
小さくうなずくと
さらに奥まで入ってきて
「ふぁあああん!!!(F1の音)」
と大きな声で叫んでしまいました。
その後は少しずつ動き出して
パンパンという音と一緒に
快楽が押し寄せてきました。
「あぁ!すごいぃ!
イクっ!イっちゃいます!
中に出してください!
いっぱい欲しいです!
…っ!!熱いです!中に出てる!!」
と最後は同時に果てました。
その後解散し店を後にしました。