彼から聞いていた
元彼のことが
信じられなくなってきた
最低だった元彼。
それ以上に最低な彼氏。
私はもう理性を
自分でゎコントロール
できなかった
その年の12/24
元彼に連絡をとった
「どうなってるの?」
すぐに返信がかえってきた
すべてをはなした
すべてうそだということを
知った。
もう涙さえでなかった
私ゎ元彼と手をくんだ。
偶然を装って
彼と私、元彼の3人の
話す機会をつくった
私、元彼ゎそと
彼ゎ車の中
元彼をみたときの
彼ゎあきらかに
目が泳いでいた
ビビっていた
元彼が
「お前、適当なことべーゆってる
らしいな」
「なんとかいえよ」
と車を叩いた
その瞬間
猛スピードで
車をバックさせた
元彼ゎくるまを追って
何発もくるまを殴った
わたしゎ泣きながら
元彼をとめた
そして元彼ゎ
すごく強く深く
私をだきしめてくれた
そのあと
彼から届いたメールゎ
「お前がそんなやつだと思わなかったよ
さよなら」
私と元彼ゎわらった
その時心から
幸せだった
でも元彼にゎ
彼女がいた
だけど私のために
別れてくれた
すごくすごく
幸せだった。