うどんまんの自宅レシピ③(三種類の味噌のブレンドのなめこ汁)
魚沼産新米コシヒカリで美味しいご飯を食べたいと考え自炊に挑戦。
近くの焼鳥屋さんでうなぎの蒲焼(600円)を購入。
味噌汁はなめこ汁にしよう。
例のごとく利尻昆布とジャコで出汁をとり
なめこ、豆腐、油揚げ、えのきを入れる。
味噌は3種類のブレンド。
味噌はマルコメの「料亭の味」と岩田醸造の「百寿」というこうじ味噌とマルサンの「本場赤だし」を使用。
比率は料亭の味3,5 百寿3,5 本場赤だし3だ。
自分で作っていうのもなんだが最高に美味い。
味噌汁は3種類の味噌のブレンドがコクをうみだし、利尻昆布でとった出汁で何とも言えない味。
外食でよく出てくるいかにも機械的な味噌汁と明らかに一線を画する。
このブレンドの比率はお勧めだ。適当な比率なのだが本当に美味い。
今度しじみやアサリで出汁をとってみよう。
鰻丼はまたこれも美味い。600円と思えない。店で食べたら1500円くらいするだろう。
これだけ食べても全部で1000円いくかいかないか。で材料も沢山余っている。
しっかりと野菜も取れるし美味いし自炊にはまりそうだ。
うどんまん
うどんまんの自炊レシピ②(魚沼産の新米コシヒカリ)
自分たちで植えた「魚沼産の新米コシヒカリ」が届いたので早速自炊してみた。
うどんまんが田植えに参加しているのは新潟県十日町市松代。
この地方は「棚田」と呼ばれる水田で魚沼産コシヒカリを生産しています。「棚田」とはこの地方では自然の地形を利用して山の斜面や谷間に階段状に水田を作っておりこの水田が棚状に見えることから「棚田」と呼ばれています。またこの地方は新潟県の内陸地域でフェーン現象で夏の昼は温かく夜は涼しい気候がであったり日本有数の豪雪地帯であることからその雪解け水が広葉樹のダムに蓄えられそのきれいな湧水でお米を作っているので美味しいお米が出来るのです。
うどんまんが今回手に入れた、このレベルのお米は市場ではまず流通しないらしい。
とりあえず15キロ購入した。
味噌汁と漬物をでご飯を食べてみよう。
味噌汁は赤ダシを作ろうと思い
ちょっと高かったが・・・・、
利尻昆布とジャコで出汁をとることにする。
油揚げとワカメと豆腐を入れる。
おーーーー具だくさんで美味そうじゃないかーーー。
利尻昆布を使ったせいか上品で凄くいいダシが出ている。
味噌もいいものを使っているのでかなり繊細な味わいに仕上がっている。
はっきりいってめちゃくちゃ美味い。最高に美味い。毎日飲みたい。
男の料理としては上出来だ。
漬物を用意しよう。
大好物のイカ明太とナスと胡瓜のヌカ漬と納豆だ。
男の料理としては色合いが綺麗で上出来だ。
ご飯が炊ける。
食べてみよう。
「あっあっあっーーーーーーーーーーーっーーーーーウ、ウーーーウマーーーーーイ。美味い。美味い。最高に美味い。なんという美味しさ。ご飯ってこんなに美味しいんだなーーーーー。」
普段食べている米と明らかにレベルが違います。
最高の自炊でした。
新潟まで行き田植えをしたかいがありました。
うどんまん








