・ホストOS←→ゲストOS1、2、3は両方とも3パターン疎通確認はOK!
・ゲストOS1←→ゲストOS2は両方とも疎通確認はOK!
・ゲストOS2←→ゲストOS3は両方とも疎通確認はOK!

これらは内部で独自の仮想LANを構成しているようだ。

IPはこのまま仮想サーバ群のセグメントにしたいから、ホストOSの物理NICのアドレスの
セグメントからアクセスするには、iptablesでIPマスカレードしないとできないのかな。。。
vconfigというパッケージもあるが、これは何をしてるのかな?

先ほどの”ゲストOSを入れてみた(^^) ・・・ KVMで仮想化”に続いてCentOS6の32ビットを入れてみた。
これもまた、あっけなくインストールが終わったと思ったら、GUIが起動しないなぁ。。。

そういえば、インストールの選択画面が出てこなかったなぁ。。。
これは最小限のインストールなのかな。

コンソールでGUIを入れました。