あわの歌 ふるさと
あわの歌のパラレル体験をお伝えしてきた中で出していないことがあります。忘れていたのではなく置いていることです。伝え受けたり見聞きしたことの中でまだ出せないこと出さないでいようと感じたものは受けたエネルギーごとそっとしておくのです。そう伝えるのはどうかな?と抱くことがあったので敢えてそう表現しませんでしたし触れなかったのです。そうすると伝える意思は大切なことだよと再度、再再度伝達してきます。今回はそれに触れますね。大きなデータとしてあるのはふるさとというものです。これは肉体の身体のふるさとというよりも魂にある懐かしく暖かいルーツです。この情報を伝えられている体験時は込み上げる切ない暖かさで涙が魂から溢れてくるそのような感覚がありました。それはあわの歌はふるさとと繋がる歌だと伝えているのです。魂が懐かしむ歌でただ忘れているだけの込み上げる切ない暖かい思い魂の核になっている大元を想起させる歌あのあわの歌を歌って聞かせてくださった対面時宇宙を懐かしむ哀愁があったと触れました。『隕石 あわの歌 旋律を教わったパラレル 宇宙音』切なくなるほど儚げでありながら凛とした美しさお顔も肌も髪も指先も瞳も美しい女性です。きめ細かな優美さと雄大で透明度の高いエネルギーを纏う方そして聞いたことがな…ameblo.jpこの時は歌ってくださるその方の想いとして体感していたのです。けれどもそのあと2回、ふるさとの歌という体験があり歌い方の練習をパラレルでした後にもまたふるさとの歌だと伝達がありそれを受けました。それは魂に訴えかけてくるというより記憶を呼び戻す塗り固めた何かを拭い去る時に我に帰るようなポロリと落としていた大切なピースを見つけてあっそうだったと気づく素の部分から魂が震える振動する感覚です。そうかわたし達の魂のふるさとって?地球人日本人皆の魂のふるさとって?そこに思い繋ぎ歌ってほしい意味合いがあるそう受けたのです。続)