巨岩祭祀 授かったものと古の記憶
norinoriukiukiさん、リブログ有難う御座いますm(__)m水晶の振動数をエネルギー源にする話は以前、魂世界のリアルな体験で教えを受け見て来た場面などお伝えしていたかなぁと思いますが(定かではありません)少し振りかえります。m(__)mあの水晶に纏わる教えを連続して受けていた頃、 南極へ行ったりカイラス山へ向かう体験をしたり水晶の山というのがある伝えを受けたりそれを塔の様にエネルギーが真っ直ぐ通っていく場面を見たり.......していました。振動数、祈りの振動数とも共鳴することや他も納得です。ひとつの記事としてタイトルを付けてお伝えしても良いパラレル体験を出していませんでした。コメント欄にて触れたかもしくは、やめようと控えたのかもしれません。あのパラレル体験は印象的でした。何処かの里に訪れた体験です。人々の外見は純日本人というよりどちらかと言えば他の国の人々スイス、アルプスの自然を感じましたが今、繋ぐとトルコだと言うのですよ。トルコにああいう場所があるかわかりませんが、何故なら、暮らしている集落が高い場所のようであったし、家、ひとつひとつは小さな小屋みたいな、質素な素朴で暖かい田舎暮らしのような景色だったのです。でも、特徴的なところがあって、高低差のあるところに集まり住んでいるためか後ろの家の並びは一段高くなっているその次の家の並びはまた一段高くなっていました。家は大きくありません。ぎっしり並んでいるのではなく隣まではある程度歩きますし後ろの家へも、少し斜面を登りました。歩いた感触は土と草斜面も踏ん張りが効くのであまり疲れない印象でした。過去の記事、巨石、様々見ると『古の町 集落 高台の石造り』これは、与那国島の伝え の後に 、魂やパラレルの体験ではなく、通常時に頭の中に スライド上映のように ..、 でも、 臨場感ある光景を見た 体験です。石造…ameblo.jp↑関係があるかもしれませんね。このカッパドキアは覚えているか、の話、これ、トルコなんですよね。でも、そのフリーエネルギーでの体験は、家は普通の小屋で、カッパドキアのような石の雰囲気ではありませんので、その声かけとフリーエネルギーの魂体験は別だと捉えています。戻りますが、そのパラレルの魂世界では、各家庭に、ひとつずつ、水晶があるのです。どの家も、家の造りとして、水晶を入れる為の箱が、家の裏に、または、家の一部として組み込まれているのです。当時のそのパラレル魂世界の人達が宇宙の存在に教えてもらってその宇宙人から配給されたような水晶が各家庭にありました。その水晶がエネルギー源として利用されているのです。夜の灯りにもなり、食事の用意にも使え、また、身体の健康バランスにも大いに役立ち、健やかで高い霊性を保つ暮らしのようでした。そこは、電線もガス管も、水道管もありませんが、不自由の無い暮らしでした。わたしは、それを見せに連れて行かれたと言いますか、臨場感たっぷりに暮らす人の中に入って体験するのですが(↓これらと似た魂の学びでしょうね)『宇宙占術者からの言葉 魂の実査』この体験談では、ヒントを得ました。一気に短時間で膨大な量の濃厚な体験をした情報と多くのデータ量を脳内で整理して把握する内的な情報いずれも今のわたしが表現して伝…ameblo.jp魂世界の集落の人達は、空の人と呼んでいて、空の人が教えてくれた石で永遠性のあるエネルギーと言っていました。わたしは、そうか、水晶はフリーエネルギーとしても使えるのかと、納得の想いを抱いて見ていました。同じ形のものは無く、それぞれの持ち味や良さのある水晶が各家庭にひとつずつあり、木箱の様な水晶用のスペースがありました。大きさは、片手で持てる塊位です。夜、見ると青く光っていて木箱や専用の木造の部屋があってもすぐに何処にあるかは分かりました。その水晶を使ったフリーエネルギーの技術は、地球人由来では無いので、仕組みは分かりませんが振動数を使うことのみは魂で把握して帰って来たのです。↑こういった体験談も、振り返って出しつつm(__)m巨岩祭祀の話に移ります。これは、私の過去世とも深く結び付きがあったのだと、切なさ、哀愁?そういった深い部分にあったものが、一気にぶわっと湧き上がる体験となりました。2025年8月です。続)