7年前、腰のヘルニアの手術をして、 また今年ヘルニアが再発して動けなくなりました 。
病院で診断書をもらい現在2ヶ月目のお休み中です。だいぶ動けるようになり 歩くリハビリ訓練中ですが、まだなかなか思うような歩き方ができません。それでも上半身は元気なので 以前からやってみたかった、 ハンドメイドをやって見る事にしました。最初の写真が作品です。

小学校4年に発達障害と診断され、何かと、窮屈な学校生活を送って


きたカッツン。


いつの間にやら、中学3年の夏休。


先日、学校の三者面談をしてきました。


カッツンから聞く学校生活は、カッツンに対して、あまりに冷たい対応。


例えば、4時間目が終了して、疲れて、机に伏せていると、いつの間にか眠っ


てしまうとのこと。


ガチャガチャと、食器の音で目が覚めると、既に給食は終わっている。


一度や二度ではなく・・・・・。


きっと起こしてくれているのだろうけど、カッツンが起きられないだけだろ


う・・・・・・とカッツンと自分に言い聞かせ・・・・・。


けれど、他にも、休み時間につい、眠ってしまい、気が付けば授業終了15分


前・・・・・・!!!


「誰も起こしてくれないんだよ。」


カッツンの言葉に、どうしたものかと、ため息。


そんな中での、三者面談。


そこには、どびっくりの真実が・・・・・。