先日映画を見てきました
それだけ、世界に影響を与える作品なのでは?と思って観てきました
実話を元に描かれた
児童人身売買の映画です
こちらはドキュメンタリーではなく
映画なので、起承転結があります
自分の知らない世界は多すぎて
自分とは異なる人生も多すぎて
戸惑うこともあります
しかし
主人公の俳優さんが最後のスピーチで
“不安や恐怖に囚われるのではなく、希望をもって生きよう”
というような事を言われて
まさにそうだなぁと思いました
希望って大事ですね
自分がいる場所で
自分が出来ることをできるだけする
それにしても
空いている映画館で
隣におじさんが座ってきた時
“いや、これはなんなの?なんのサイン?”
と思いました
だって、他に席はたーくさんあるのよ?
私は、席を変えてもらいましたが
何を引き寄せたのよー?













