30日の朝、
結構出血が多かったのと、
腹痛があったので病院へ連絡。
朝一でしたが、
来てください。とのこと。
母とタクシーで病院へ。
到着し、受付を済ませると
なんと順番は30番後。
出血は続くし、お腹は痛いし…
横になりたいって思っていたら、
先に診てもらえることになりました。
点滴をし、採血と血圧を測ってもらい、
横にならせてもらっていました。
数十分後に呼ばれ、診察室へ。
「古い血も出てるから、生理かもしれないけど…縫おうかな〜どうしよう」と曖昧な感じでした。
止血剤を張ってもらい、タンポンを入れ30分様子を見ることに…
30分後、やっぱり鮮血もみられるとのことで、
オペをしてくださった先生を呼んで診てもらうことになりました。
すぐに来て、
先生は黙って縫合なさいました…。
私はとにかく痛く、
叫びまくりました。
看護師さんにしっかり
手を握ってもらい…
3回ほど激痛があり、おさまり…
「今は?」と聞かれ、「大丈夫です」と言うと
また、痛みが!!「痛いです!」と言ったら
「今糸引っ張ってるからちょっと痛いかも」と言われ、
その時に縫われていたのだとはじめて知りました。
これで出血が治らなければ、
入院してまた腰椎麻酔で縫う。と。
家に帰って大泣きしました。
正直もう限界近くまできているようです。
出血しないよう、縫われぬよう、また入院にならないよう、
13日退院してから毎日気をつけました。
ご飯、トイレ、歯ブラシ…以外のことはほとんどせず、
ベッド上安静を徹底していました。
またストレスで逆流性食道炎らしき吐き気や喉の焼けるような症状も出てきています。
『痛い』、『辛い』、『限界』とか
ネガティブな言葉しか出ないのです。
でも、耐えるしかないと。
必ず少しずつ回復しているはずです。
そうだと願いたいです。
絶対に終わりが来ると。
今はこの先の楽しみとかを考える余裕はありませんが、
なんとか前向きな気持ちでいるようにしたいと思う。
きっと今はなにしてもむりだ。
ただただ毎日1日でも早く普通の生活に戻れますようにと願うばかり